【受付終了】都市緑化フォーラム2021 ~コロナ禍の社会におけるみどりの活用に向けて~(2021/05/10-14|オンライン) 公益財団法人都市緑化機構は、都市緑化に関する最新情報の提供及び技術の普及を通じて、技術者等の能力の向上、都市緑化の推進を支える人材の育成を目的に「都市緑化フォーラム」を開催しております。 今年の都市緑化フォーラムのテーマは、「コロナ禍の社会における緑の活用に向けて」とし、(一社)公園からの健康づくり…続きを読む 2021年4月16日 / 最終更新日時 : 2021年4月16日 学芸出版社 イベント案内
物件探しの際に気候変動による影響のリスクを考慮する米国民が増加 新たなジェントリフィケーションにつながる懸念も アメリカの不動産調査会社 “Redfin” が実施したアンケートで、物件を探す人の中で、気候変動に伴う影響のリスクを転居先の検討要件として重視する人が増えていることがわかった。 このアンケート調査は、アメリカ合衆国に暮らす2000人を対象に2月25日から3月1日にかけて実施さ…続きを読む 2021年4月16日 / 最終更新日時 : 2021年4月13日 学芸出版社 ニュース・公募情報
今日のGD|新刊発売!『増補改訂版 プロでも意外に知らない〈木の知識〉』林知行 著 ほか 木造需要の高まりを踏まえた定番書の改訂版 木の機能や成長に関する正確な知識、実際の商品や誤った使用例などを明快に解説した定番書の改訂版。環境意識の高まりや中大規模木造の拡大といった潮流を踏まえて記述・事例を更新したほか、難燃化処理や耐火構造部材など防耐火加工技術の動向や、開発著しい「CLT」「NLT…続きを読む 2021年4月16日 / 最終更新日時 : 2021年4月15日 神谷彬大 今日のニュースレター
【受付終了】大宮をみる“まなざし”が変わる まちを活かす人と出会う|つくたまトークセッション #1(2021/04/24|オンライン) わたしたち都市づくりNPOさいたま(通称つくたま)は、さいたま市を中心とした地域を活動基盤とする、都市づくりの専門家集団を核としたNPO法人です。東京圏の北の拠点に位置する大宮について考える連続トークセッションを企画しています。コロナ禍で人々の地域へ向けるまなざしがより深みを増してきました。大宮では…続きを読む 2021年4月15日 / 最終更新日時 : 2021年4月15日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】【最終回15分拡大】東京のワクワクする未来を考える 重松健 × 饗庭伸(2021/05/13|オンライン) 「東京のワクワクする未来を考える」最終回は、デュアルコーディネーターとしてパラレルに対談を重ねてきた重松健さんと饗庭伸さんに、プログラム開始前に掲げていたビジョンがこれまで9回に渡って議論を重ねてきたことでどのように進化したのかをお話していただきます。 このプログラムは、ニューヨーク在住の建築・都市…続きを読む 2021年4月15日 / 最終更新日時 : 2021年4月15日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】自治体財政の仕組みと課題~当面するコロナ禍の中で|第97回ミニフォーラム(2021/04/20|オンライン) 来る4月20日(火)に、第97回ミニフォーラムを開催いたします。 今回は、テーマを「自治体財政の仕組みと課題~当面するコロナ禍の中で」と題して、自治体における財政の仕組みや課題について、さらにコロナ禍における状況と課題について、実践に即しての話題提供を谷池公治氏(茨城県取手市)にお願いしております。…続きを読む 2021年4月15日 / 最終更新日時 : 2021年4月15日 古野咲月 イベント案内
【受付終了】地域が求めるこれからの防災対策-地区防災計画の活用方法|防災研究会 2021年度特別講演会(2021/06/10|オンライン) 概要 日時:2021年6月10日(木) 18:30~19:45 質疑時間を含む 場所:大阪市立総合生涯学習センター第2研修室(大阪市北区梅田1-2-2-500大阪駅前第2ビル6階)、またはオンライン 定員:大阪先着順35名、オンライン60名 講師:坊農豊彦 氏(一般財団法人関西情報センター主任研究員…続きを読む 2021年4月15日 / 最終更新日時 : 2021年4月15日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】近代の絵葉書から見る嵐山の景観特性|京のまちづくり史連続講座第3回(2021/07/09|オンライン) 各地の風光明媚な景色を写した絵葉書は、多くの人に親しまれてきました。絵葉書から得られる情報は写った対象物のみならず、撮影場所も重要な要素であり、それらは撮った人の当時の価値観を映すものだと考えられます。 本講座では嵐山を流れる大堰川を写した明治後期~戦前に印刷された絵葉書から、当時の嵐山の人々が目指…続きを読む 2021年4月15日 / 最終更新日時 : 2021年4月15日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】自治体財政の仕組みと課題~当面するコロナ禍の中で|NPO法人まちづくり協会主催 第97回ミニフォーラム(2021/04/20|オンライン) 今回は、テーマを「自治体財政の仕組みと課題~当面するコロナ禍の中で」と題して、自治体における財政の仕組みや課題について、さらにコロナ禍における状況と課題について、実践に即しての話題提供を谷池公治氏(茨城県取手市)にお願いしております。分かりやすく具体的にお話頂けると思います。 人口減少、高齢化等がさ…続きを読む 2021年4月15日 / 最終更新日時 : 2021年4月15日 学芸出版社 イベント案内
【受付終了】亀屋町萬年荘 -職住一体の住まいづくり|京町家再生セミナー第2回(2021/06/26|オンライン) 下京区の修徳元学区にある京町家を拠点に活動する講師をお迎えして、建築設計事務所兼住まいとして改修した築100年を超える京町家での、くらしと仕事についてうかがいます。 地域に根差す職住一体のくらしと活動、そしてその器となる京町家。京都のまちと京町家ならではの住まいづくりと住まい方について、ご自身の経験…続きを読む 2021年4月15日 / 最終更新日時 : 2021年4月15日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】伏見市の京都市編入の要因と影響|京のまちづくり史連続講座第2回(2021/06/25|オンライン) 京都と伏見は元来別のまちとして形成され、明治期になってもそれぞれ別の自治体として成立しました。しかし1929(昭和4)年に伏見市が成立したわずか2年後、伏見市は京都市伏見区として京都市に吸収されました。その背景には宇治川派流埋立事業等、様々な要因があることが明らかになっています。 両市にどのような意…続きを読む 2021年4月15日 / 最終更新日時 : 2021年4月15日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】大正から昭和初期の京町家の発展|京町家再生セミナー第1回(2021/05/21|オンライン) 時代とともに少しずつ変化を遂げてきた京町家。特に大きく姿を変えたのは大正から昭和初期であり、現在まちなかで見ることができる京町家の多くは、この時期に建設されたものです。 近代社会の発展の中で、京都の都市住宅が目指したものはなにか。それは人々の住環境や、都市の景観にどのような影響を与えたのか。大正から…続きを読む 2021年4月15日 / 最終更新日時 : 2021年4月15日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】ブルースタジオ/大島芳彦氏講演会|当事者をはぐくむ建築 – 地域資産の再編集とシビックプライド(2021/04/24|オンライン) JIA福島地域会では2021年度通常総会の記念講演にブルースタジオ/大島芳彦氏をお迎えしてご講演いただきます。ご講演タイトルは「当事者をはぐくむ建築 – 地域資産の再編集とシビックプライド」、Zoomによるオンライン開催です。 参加人数は100名に限定されますので、こちらのフォームからお早目にお申込…続きを読む 2021年4月15日 / 最終更新日時 : 2021年4月15日 中井希衣子 イベント案内
『SDGs×自治体 実践ガイドブック』(高木超 著 )が「広報 とみおか」で紹介されました 『SDGs×自治体 実践ガイドブック 現場で活かせる知識と手法』(高木超 著 )が富岡市による「広報 とみおか」(2021.04)で紹介されました。 本書の内容 持続可能な開発目標(SDGs)達成に向けた取り組みが盛んだ。本書では、自治体が地球規模の目標を地域に引きつけて活用する方法を、[1]SDG…続きを読む 2021年4月15日 / 最終更新日時 : 2021年4月15日 中井希衣子 メディア情報
『公衆サウナの国フィンランド』(こばやしあやな 著 )がYoutube「有隣堂しか知らない世界」で紹介されました 『公衆サウナの国フィンランド 街と人をあたためる、古くて新しいサードプレイス』(こばやしあやな 著 )がYoutube「有隣堂しか知らない世界」(2021.04.13)で紹介されました。 掲載先の詳細 【健康寿命が延びる】サウナ本の世界 ~有隣堂しか知らない世界042~ 2021年4月14日 / 最終更新日時 : 2021年4月14日 中井希衣子 メディア情報
【受付終了】第1回 京都観光まちづくりの近現代、インバウンド再生をイタリアと京都から考える(2021/05/28|オンライン) 近年の京都はオーバーツーリズムに悩まされました。現在は新型コロナウイルス感染症でインバウンドは途絶えていますが、コロナ禍を乗り越えた先、同様の問題を再燃させてはなりません。 一方イタリアでは、海外からの観光客急増の局面を何度も経験しましたが、その度に新たな仕組を整えることで文化観光のまちづくりを進め…続きを読む 2021年4月14日 / 最終更新日時 : 2021年4月14日 中井希衣子 イベント案内
【募集終了】第38回住まいのリフォームコンクールの作品募集がスタート(締切:2021年6月29日) 住まいのリフォームコンクール 本コンクールは、全国各地で施工された住宅リフォームの事例を募り、住まいとして優秀な事例について建築主(施主)・設計者・施工者を表彰し、これを消費者や事業者に広く紹介することにより、住宅リフォームの促進とリフォームの水準の向上を図ることを目的としています。 「第38回住ま…続きを読む 2021年4月14日 / 最終更新日時 : 2021年4月14日 学芸出版社 ニュース・公募情報
『DMOのプレイス・ブランディング 観光デスティネーションのつくり方』(宮崎裕二・岩田賢 編著)が「運輸政策研究」で紹介されました 『DMOのプレイス・ブランディング 観光デスティネーションのつくり方』(宮崎裕二・岩田賢 編著)が「運輸政策研究」(2021 vol.23)で紹介されました。評者は東京女子大学現代教養学部教授の矢ヶ崎紀子先生です。 コロナ禍の現在は、インバウンド観光の回復期への建設的な準備期間であり、本著は、プレイ…続きを読む 2021年4月14日 / 最終更新日時 : 2021年4月14日 中井希衣子 メディア情報
黒川紀章設計「カプセルハウスK」が宿泊可能に 工学院大学鈴木敏彦研究室×MIRAI KUROKAWA DESIGN STUDIO「カプセル建築プロジェクト」 工学院大学鈴木敏彦研究室とMIRAI KUROKAWA DESIGN STUDIOが共同し、黒川紀章が自身の別荘として設計した「カプセルハウスK」(長野県佐久郡)を保存活用する「カプセル建築プロジェクト」を始動する。鈴木敏彦教授は1984~1990年まで黒川紀章建築都市設計事務所に勤務、黒川未来夫氏…続きを読む 2021年4月14日 / 最終更新日時 : 2021年6月23日 古野咲月 ニュース・公募情報
今日のGD|『テンポラリーアーキテクチャー』刊行記念イベント(4.30)ほか 馬場正尊×伊藤総研|柔らかい都市のつくり方 建築設計、リノベーション、公共空間・地方都市の再生を手がけるOpenAの書籍が、昨年末刊行されました。 昨今、増えつつある増加する、都市再生の「仮設建築」や「社会実験」。 「いきなり本格的な建築をつくれなければ、まず小さく早く安く実験しよう」と謳った本書は…続きを読む 2021年4月14日 / 最終更新日時 : 2021年4月13日 中井希衣子 今日のニュースレター
【受付終了】京都の現状から歴史的都市環境のいまを考える|第3回HUL(HISTORIC URBAN LANDSCAPE・歴史的都市環境・景観)連続シンポジュウム(2021/04/18|オンライン) 第3回は、全国町並み保存連盟主催で、日本で最も総合的な歴史的都市環境(HUL)の制度を持つと考えられている京都市を事例にあげる。世界中から観光客を集める古都京都は、これまでもたびたび開発圧力にさらされてきたが、2017 年には全国に先駆けて「京都市京町家の保全及び継承に関する条例」を成立させた。これ…続きを読む 2021年4月13日 / 最終更新日時 : 2021年4月13日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】筑波研究学園都市の建設過程と諸課題|比較住宅都市研究会(2021/04/26|オンライン) 筑波研究学園都市(現つくば市と同じ地域)は、1963年の閣議了解によって国家プロジェクトとして建設が決定された。東京の過密を緩和する、科学技術の振興を図る、等の複数の目的を持った自立型のニュータウンである。講師は、この新都市の建設の経緯と折々に発生した諸課題について、2013年までの約50年間の歴史…続きを読む 2021年4月13日 / 最終更新日時 : 2021年4月13日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】一人ひとりの個性が活きる社会を目指して 旧村上邸でできることvol.2|ダウン症のある人達とその家族への新しい支援の形(2021/04/21|オンライン) 築100年以上、鎌倉・西御門にある古民家旧村上邸のコンセプトは「持続可能性」。市の重要景観建築物にも指定される、この建物は2019年、投資型クラウドファンディングを実施し、地域の方、全国の方に支えられ「学びの場」に生まれ変わりました。 「伝統文化や文化活動を未来につなげたい」そう考える全国の方が集い…続きを読む 2021年4月13日 / 最終更新日時 : 2021年4月13日 中井希衣子 イベント案内
『SDGs×自治体 実践ガイドブック』著者・高木超さんへの単独インタビュー記事が朝日新聞デジタルの特設サイト「SDGs ACTION!」で公開されています 『SDGs×自治体 実践ガイドブック』著者・高木超さんへの単独インタビュー記事が、朝日新聞デジタルの特設サイト「SDGs ACTION!」で公開されています。 掲載先の詳細 SDGsは「問い」、自治体は「手触り感」のある取り組みを https://bit.ly/3a9pqX0 2021年4月13日 / 最終更新日時 : 2021年4月13日 学芸出版社 学芸出版社からのお知らせ
【受付終了】『都市の<隙間>からまちをつくろう』著者・大谷悠さん 住総研「博士論文賞」記念講演会(2021/07/02|オンライン) 『都市の<隙間>からまちをつくろう』著者・大谷悠さんが、2020年度 第6回 住総研博士論文賞を受賞されました。本書のもととなった博士論文です。 受賞を記念して、講演会と授賞式が開催されます。 概要 「博士論文賞」表彰式及び記念講演会 日時:2021年7月2日(金)15:00~17:00 場所:オン…続きを読む 2021年4月13日 / 最終更新日時 : 2021年4月12日 中井希衣子 イベント案内
「京町家賃貸モデル事業」1号案件の受託者にイヅツリアルティを選定 京都市の町並み保全の取り組み 京都市が京町家の保全及び継承を目的に実施している「京町家賃貸モデル事業」(以下、「本モデル事業」)の1号案件の受託者に、IzutsuRealty(イヅツリアルティ)株式会社(以下、「イヅツリアルティ」)が選定されましたのでお知らせいたします。本モデル事業においてイヅツリアルティは、株式会社クラウドリ…続きを読む 2021年4月13日 / 最終更新日時 : 2021年4月13日 古野咲月 ニュース・公募情報
ヴェネツィア当局が私有施設の展示利用規制を強化へ 5月から開催予定の国際建築展にも影響必至 イタリアのヴェネツィアの自治当局(Comune)がこのほど、公営施設や非営利財団法人の施設以外の私有施設を一時的な展示空間として利用する際の期間について制限する条例を発出した。The Art Newspaperなど複数のメディアが報じている。 これまで当局は、私有施設で開催される一時的な展覧会につい…続きを読む 2021年4月13日 / 最終更新日時 : 2021年4月13日 学芸出版社 ニュース・公募情報
デジタル領域支援のフラーが東急沿線の地域SNS「common」をリリース 様々なジャンルの企業のデジタルパートナーとしてアプリやウェブといったデジタルに関わる支援を行うフラー株式会社が東急とコラボレーションし、まちづくり・地域共助などをテーマにしたアプリ「common」をリリースした。 commonは、駅を中心とした生活圏における特定多数のコミュニケーションツール。位置情…続きを読む 2021年4月13日 / 最終更新日時 : 2021年6月18日 古野咲月 ニュース・公募情報
『都市の<隙間>からまちをつくろう』著者・大谷悠さんが、本書のもととなった博士論文で「住総研博士論文賞」を受賞されました 『都市の<隙間>からまちをつくろう』著者・大谷悠さんが、2020年度 第6回 住総研博士論文賞を受賞されました。本書のもととなった博士論文です。なお、7月には記念講演会も開催されます。 詳細はこちら 大谷悠「都市の〈間〉論 ―1990年以降のライプツィヒ東西インナーシティを事例に」 http://w…続きを読む 2021年4月13日 / 最終更新日時 : 2021年4月26日 中井希衣子 学芸出版社からのお知らせ
今日のGD|新刊発売!金箱温春 著『ディテールから考える構造デザイン』ほか 金箱温春 著 B5変判・240頁・本体3800円+税 〈多数の写真・詳細図・スケッチで知る41作品〉 住宅から公共建築まで、多くの著名建築家と協働する構造家の設計手法に初めて迫る。代表作41作品を建築的課題とそれに応える計画プロセスに沿い、多数の写真・詳細図・スケッチで詳解。必ずしも特殊な架構技術に…続きを読む 2021年4月13日 / 最終更新日時 : 2021年4月12日 中井希衣子 今日のニュースレター
【受付終了】都市有害生物管理学会 第42回大会・総会(2021/04/14|オンライン) 人間の営みを支える都市は、自然環境との共生なくしては、持続出来ません。特に、 人間にとって有害とされる生物(害虫、カビ他)を、安全性を軸に、適切に制御し管 理するための研究と技術の向上は、環境共生社会を実現する上で、ますます重要な視 点となっております。 都市有害生物管理学会(旧名称:日本家屋害虫学…続きを読む 2021年4月12日 / 最終更新日時 : 2021年4月14日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】ひじりばし博覧会2021 in ソラシティカンファレンスセンター(2021/05/05|東京) 東京文化資源会議主催(共催:sola city Conference Center)による「ひじりばし博覧会2021」を、2021年5月5日(水・祝)に御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンター(東京都千代田区神田駿河台4-6)にて開催いたします。 ひじりばし博覧会では、文化資源に関わる様々な取り組み…続きを読む 2021年4月12日 / 最終更新日時 : 2021年4月12日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】若手アーティストのオークションを手掛ける柴山哲治が考える「アートと暮らしの豊かさ」withペイント・ラウンジ(2021/04/15|オンライン) 「誰もが絵を楽しめアートに溢れた日常が、暮らしを豊かに。」 グラフィックデザイナー松下さんがテナントビルの空室を「ペイント・ラウンジ」に再生。そこはカラオケへ行くような感覚で、気軽に絵を描きに行ける場所。 大阪・下町「空堀」から全国に広める拠点づくり、イベント第2弾! 柴山哲治さんと考えるこれからの…続きを読む 2021年4月12日 / 最終更新日時 : 2021年4月12日 中井希衣子 イベント案内
中部大学国際GISセンター 情報科学やリモートセンシングなどに関連する共同研究を公募(締切:2021年5月10日) 国際GISセンターは、平成26年度より文部科学省「問題複合体を対象とするデジタルアース共同利用・共同研究拠点」として認定を受け、令和2年度にさらなる6年間の認定が更新されています。2021年度共同研究を公募いたします。 応募期日 2021年5月10日(金)まで 共同研究期間 採択日から2022年3月…続きを読む 2021年4月12日 / 最終更新日時 : 2021年4月12日 学芸出版社 ニュース・公募情報
『RePUBLIC 公共空間のリノベーション』の韓国語版が出版されました 『RePUBLIC 公共空間のリノベーション』(馬場正尊+Open A 著)の韓国語版が、문운당から出版されました。 本書の内容紹介 建築のリノベーションから、公共のリノベーションへ。東京R不動産のディレクターが挑む、公共空間を面白くする仕掛け。退屈な公共空間をわくわくする場所に変える、画期的な実践…続きを読む 2021年4月12日 / 最終更新日時 : 2021年4月12日 学芸出版社 学芸出版社からのお知らせ
全米初となる波力発電の実験施設が2023年から稼働へ オレゴン州立大学主導のプロジェクトを規制当局が許可 米国連邦エネルギー規制委員会がこのほど、オレゴン州立大学に対して、系統電力接続型で全米初となる波力発電実験施設を建設・稼働することについて許可した。 この施設は、オレゴン州立大学の主導で進む波力発電の検証プロジェクト “PacWave” が検討している実験施設のひとつ(Sou…続きを読む 2021年4月12日 / 最終更新日時 : 2021年4月8日 学芸出版社 ニュース・公募情報
【受付終了】ニセコまちなかグランピングプロジェクト、キックオフ!|まち人と旅人の接点をみんなでつくろう(2021/04/25|オンライン、北海道) 北海道はニセコ町でも開催します! みんなの「楽しそう!」を共有するハロリノ妄想イベント。ニセコ町民はもちろん、全国のニセコラヴァーもふるってご参加ください(現地のほか、オンラインで全国から参加可能です)。 新たに始まるのは、ニセコ中心部に町民と旅行者が出会えるグランピング宿泊拠点をみんなでつくるプロ…続きを読む 2021年4月9日 / 最終更新日時 : 2021年4月9日 中井希衣子 イベント案内
『MaaSが都市を変える 移動×都市DXの最前線』(牧村和彦 著 )が「交通新聞」で紹介されました 『MaaSが都市を変える 移動×都市DXの最前線』(牧村和彦 著 )が「交通新聞」(2021.03.26)で紹介されました。 MaaSに関する書籍は近年数多いが、モビリティー革命やMaaSの本質を解説した上で、各地域での移動に関する根本的な課題を明らかにするとともに、米国、欧州の事例、パンデミック対…続きを読む 2021年4月9日 / 最終更新日時 : 2021年4月9日 中井希衣子 メディア情報
『イギリスとアメリカの公共空間マネジメント』が「日本住宅新聞」で紹介されました 『イギリスとアメリカの公共空間マネジメント 公民連携の手法と事例』(坂井文 著)が「日本住宅新聞」(2021年4月5日号)で紹介されました。 内容紹介 イギリスとアメリカでは不況下に荒廃した公共空間を、民間活用、都市再生との連動により再生し、新たに創出してきた。その原動力となったのは、企業や市民、行…続きを読む 2021年4月9日 / 最終更新日時 : 2021年4月9日 学芸出版社 メディア情報
熱帯原生林の喪失面積が2年連続で増加 インドネシアではコロナ禍の影響受け減少も 米・メリーランド大学がこのほど発表した調査データによると、2020年に失われた熱帯雨林の面積は1220万ヘクタールにのぼり、このうち原生林が約420万ヘクタールを占めることがわかった。失われた原生林の面積は、オランダ一国の面積に相当する広さ。原生林の喪失は前年(2019年)に比べて12%増加しており…続きを読む 2021年4月9日 / 最終更新日時 : 2021年4月8日 学芸出版社 ニュース・公募情報
新刊『ディテールから考える構造デザイン』(金箱温春 著)が学校法人自由学園のHPで紹介されました 新刊『ディテールから考える構造デザイン』(金箱温春 著)が学校法人自由学園のHPで紹介されました。本書では、著者が耐震補強に関わられた「自由学園女子部講堂」を詳解しています。 本書の内容 住宅から公共建築まで、多くの著名建築家と協働する構造家の設計手法に初めて迫る。代表作41作品を建築的課題とそれに…続きを読む 2021年4月9日 / 最終更新日時 : 2021年4月9日 中井希衣子 メディア情報
今日のGD|新刊発売!『AutoCADで身につける建築2D・3D製図』佐藤健司 著 ほか 名作フィッシャー邸で学ぶ効率的な作図手順 AutoCADによる建築製図について、2次元図面の作図から3次元でのモデリング、レンダリング、プレゼンテーションボードの作成まで、コマンド入力も用いた効率良い作図手順を解説する初学者向けガイド。名作住宅フィッシャー邸を素材とし、実務レベルまで役に立つ作業のコ…続きを読む 2021年4月9日 / 最終更新日時 : 2021年6月18日 神谷彬大 今日のニュースレター
2025年春に開館する鳥取県立美術館のプレサイトがオープン 鳥取県立美術館は開館4年前を機にプレサイトをオープンし、開館準備として新しい一歩を踏み出しました。 これまでFBや鳥取県教育委員会美術館整備局 ウェブページで鳥取県立美術館整備運営事業(PFI) の進捗をご紹介していましたが、Twitterや県民参画のしくみとして「とっとりアートLab.」の開始、P…続きを読む 2021年4月9日 / 最終更新日時 : 2021年4月13日 中井希衣子 ニュース・公募情報
『ストリートデザイン・マネジメント』(出口 敦・三浦 詩乃・中野 卓 編著)が「プレー!アリマツ」(有松日本遺産推進協議会 発行)で紹介されました 『ストリートデザイン・マネジメント』(出口 敦・三浦 詩乃・中野 卓 編著)が「プレー!アリマツ」(有松日本遺産推進協議会 発行)で紹介されました。 本書の内容 都市再生の最前線で公共空間の活用が加速している。歩行者天国、オープンカフェ、屋台、パークレット等、ストリートを使いこなす手法も多様化。歩行…続きを読む 2021年4月8日 / 最終更新日時 : 2021年4月8日 中井希衣子 メディア情報
(公財)福岡アジア都市研究所 研究紀要「都市政策研究」に掲載する投稿論文を募集 福岡市の政策シンクタンクである(公財)福岡アジア都市研究所では、研究紀要「都市政策研究」に掲載する投稿論文を募集しています。 論文の内容は、都市政策に関連する研究成果をまとめたものとし、福岡市の都市政策に対する何らかの提言的な内容を含む、新規性または有用性のあるもので、原則として未発表のものに限りま…続きを読む 2021年4月8日 / 最終更新日時 : 2021年4月8日 学芸出版社 ニュース・公募情報
【受付終了】エリアマネジメントプランナー講座(2021/05/22-07/10|オンライン) 地域ににぎわいを生み、持続させる総合的な仕組みとして弊社が過去15年間で実績を重ねているエリアマネジメントの基礎が学べる「エリマネプランナー基礎講座」のお申込が4月7日からスタートしました! 併せて、企業・団体への個別指導プログラム「エリマネコーチング」、定額×回数制でアドバイスするプログラム「エリ…続きを読む 2021年4月8日 / 最終更新日時 : 2021年4月8日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】風土と建築(寒冷地編)|よなよなzoom 第20夜(2021/05/15|オンライン) この企画は以前に2回開催したローカル楽しむ建築家という企画のアップデート版で、地方的コンテクストをただただ楽しむ、ということを越えて自分の育ってきた地域をベースに身体化されている思考からどのように建築を構想しているのかを議論したく、お声がけさせていただきました。ここでの風土は和辻哲郎のとらえる風土を…続きを読む 2021年4月7日 / 最終更新日時 : 2021年4月7日 中井希衣子 イベント案内
『保育園・幼稚園・こども園の設計手法』仲綾子さんに聞いた「いま気になる人・コト」 4月から新学期。進学など、新たなステージに進むお子さんがいらっしゃる方々も多いのではないでしょうか。 今回は、『保育園・幼稚園・こども園の設計手法』編著者で東洋大学ライフデザイン学部准教授の仲綾子さんに、いま気になっている話題をお聞きしました。 保育園・幼稚園・こども園の基礎知識と、計12事例の設計…続きを読む 2021年4月7日 / 最終更新日時 : 2024年7月5日 中井希衣子 インタビュー
『カフェの空間学』の中国語(簡体字)版が出版されました 『カフェの空間学 世界のデザイン手法』(加藤匡毅・Puddle 著)の中国語(簡体字)版が、机械工业出版社より出版されました。 内容紹介 本書は、世界中のカフェを集めた空間デザイン資料集。新築/リノベーションを問わず、多様な事例を紹介。ディテールを含む豊富な写真、平面図とスケッチを用い、設計者の視点…続きを読む 2021年4月7日 / 最終更新日時 : 2021年4月7日 学芸出版社 学芸出版社からのお知らせ
貧困地域に暮らす子どもの居住環境をどう改善するか アフリカ・中東でのリサーチをもとに制作した都市デザインガイドをArupらがオンラインで公開 世界的なエンジニアリング・コンサルティング企業Arup社と、オランダに拠点を置く財団Bernard Van Leer Foundationがこのほど、貧困状況にある子どもの居住環境改善のための都市デザインガイド “Proximity of Care Design Guide“…続きを読む 2021年4月7日 / 最終更新日時 : 2021年4月7日 学芸出版社 ニュース・公募情報
【受付終了】DXを起点とした魅力ある地域産業の可能性とスマートシティの実現(2021/04/14|オンライン) 経済産業省主催で4/14(水)に「DXを起点とした魅力ある地域産業の可能性とスマートシティの実現」をテーマにパネルディスカッションを開催します。 ポストコロナにむけて、第四次産業革命時代のデジタル技術の社会実装は最重要課題です。課題先進国であり、課題解決先進国でもある我が国が、世界に先駆け、誰も取り…続きを読む 2021年4月6日 / 最終更新日時 : 2021年4月6日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】アトリエ構造設計事務所の仕事(2021/04/23|オンライン) 様々な建築家と協同し、多彩で魅力的な建築の構造を提案・設計してきた構造設計者がアトリエ構造設計事務所の働き方を中心に語ります。 働き方が多様化する現在、組織設計事務所やゼネコンとは異なる専門技術事務所で働く事の魅力。独立するまでの経緯、将来の展望など。働き方に対する多様な選択肢の一端が見えるはずです…続きを読む 2021年4月6日 / 最終更新日時 : 2021年4月7日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】馬場正尊✕伊藤総研 「柔らかい都市のつくり方」|『テンポラリーアーキテクチャー』刊行記念(2021/04/30|オンライン) 建築設計、リノベーション、公共空間・地方都市の再生を手がけるOpenAの書籍が、昨年末刊行されました。 昨今、増えつつある増加する、都市再生の「仮設建築」や「社会実験」。 「いきなり本格的な建築をつくれなければ、まず小さく早く安く実験しよう」と謳った本書は、ファーニチャー/モバイル/パラサイト/ポッ…続きを読む 2021年4月6日 / 最終更新日時 : 2021年4月6日 中井希衣子 イベント案内
『外国人との建設現場コミュニケーション術 雇用・育成・トラブル予防のポイント』(降籏達生 著)が「プレストレストコンクリート」で紹介されました 『外国人との建設現場コミュニケーション術 雇用・育成・トラブル予防のポイント』(降籏達生 著)が「プレストレストコンクリート」(2021.3-4)で紹介されました。 本書の内容 これからの建設業に必須の外国人材。しかし意思疎通や生活習慣の違い、不法就労や失踪の問題など、外国人の雇用や協働にハードルを…続きを読む 2021年4月6日 / 最終更新日時 : 2021年4月8日 中井希衣子 メディア情報
(公財)日立財団が「日立感染症関連研究支援基金」を創設 パンデミックが市民生活や地域社会などに及ぼした影響についての研究を支援(締切:2021年6月30日) 以下、日立財団のプレスリリースより この度、新型コロナウイルス感染症の流行に伴い、より強靭な社会を構築するため、パンデミックによって顕在化した課題や脆弱性についてエビデンスに基づく研究 を支援する「日立感染症関連研究支援基金」を新設しました。 4月1日より募集を開始しておりますので、詳細につきまして…続きを読む 2021年4月6日 / 最終更新日時 : 2021年6月18日 学芸出版社 ニュース・公募情報
【受付終了】第20回 これからを担う若手建築家の活動と実践❶|PERSIMMON HILLS architects(2021/05/22|オンライン、東京) 建築家は、パワービルダーやハウスメーカーのように住宅の生産や流通に関われるだろうか? 新型コロナの影響で2020年度の新設住宅着工戸数は73万戸となった。1990年代には167万戸という時期もあったが、既に新築から改修への移行期にある。 一般の住宅の発注者、すなわちお施主さんは、まずハウスメーカーや…続きを読む 2021年4月6日 / 最終更新日時 : 2021年4月9日 中井希衣子 イベント案内
『アメリカの空き家対策とエリア再生 人口減少都市の公民連携』(平修久 著)の書評が「市民と法」で紹介されました 『アメリカの空き家対策とエリア再生 人口減少都市の公民連携』(平修久 著)の書評が「市民と法」(2021.04)で紹介されました。 評者は司法書士の立川健豊さんです。 空き家問題に対するアメリカの状況を報告し、日本で必要になる空き家対策について、著者の研究経歴および日米の法律や制度の比較から議論を試…続きを読む 2021年4月6日 / 最終更新日時 : 2021年4月6日 中井希衣子 メディア情報
独立行政法人国際協力機構(JICA) 建築・土木分野の国際協力専門員を公募(締切:2021年5月12日) 独立行政法人国際協力機構(JICA)では、この度、国際協力専門員を公募いたします。 国際協力専門員は、特定分野に関する高度な専門性と充分な国際協力の実務経験、高いリーダーシップやコーチ・調整力、幅広い人的ネットワーク等を基に、JICAが実施する各種事業・業務やその方針に対して助言や専門的知見を活かし…続きを読む 2021年4月6日 / 最終更新日時 : 2021年4月6日 学芸出版社 ニュース・公募情報
今日のGD|新刊発売!『イギリスとアメリカの公共空間マネジメント』ほか 坂井文 著 A5判・236頁・本体2500円+税 2021-04-10発売 イギリスとアメリカでは不況下に荒廃した公共空間を、民間活用、都市再生との連動により再生し、新たに創出してきた。その原動力となったのは、企業や市民、行政、中間支援組織など多様なステークホルダーが力を発揮できる公民連携だ。公共空…続きを読む 2021年4月6日 / 最終更新日時 : 2021年4月6日 中井希衣子 今日のニュースレター
【受付終了】オンデマンド交通の実践(2021/05/11|オンライン) モビリティピッチ第3回目では、オンデマンド交通のサービス開発や活用に第一線で取り組まれている4名様に、「オンデマンド交通の実践」をテーマに発表いただきます。 MaaSの実務者が語る正しい情報や具体的な状況、課題の共有と、気づきを与えあえる場・コミュニティ作りを目指す第3弾。モビリティ業界全体の盛り上…続きを読む 2021年4月5日 / 最終更新日時 : 2021年4月5日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】MaaSアプリの展開(2021/04/27|オンライン) モビリティピッチ第2回目では、MaaSアプリの開発・活用に先進的に取り組まれている4名様に、「MaaSアプリの展開」をテーマに発表いただきます。 MaaSの実務者が語る正しい情報や具体的な状況、課題の共有と、気づきを与えあえる場・コミュニティ作りを目指す第2弾。モビリティ業界全体の盛り上がりと、Ma…続きを読む 2021年4月5日 / 最終更新日時 : 2021年4月5日 中井希衣子 イベント案内
公益財団法人都市緑化機構 2021年度「都市の緑3表彰」の募集を開始(締切:いずれも2021年6月30日) 公益財団法人都市緑化機構では、人々の暮らしに潤いと安らぎを与え、地球温暖化の抑制や生物多様性の保全に寄与する都市の緑化保全と緑化推進の普及啓発を目的に、これまで実施して参りました「緑の環境プラン大賞」「緑の都市賞」「屋上・壁面緑化技術コンクール」の3つの顕彰・表彰事業を「都市の緑3表彰」の冠名のもと…続きを読む 2021年4月5日 / 最終更新日時 : 2021年4月5日 学芸出版社 ニュース・公募情報
コロナ禍で生まれたデジタル・パブリックスペースから何を学ぶ? ニューヨーク市を対象にしたリサーチのレポートが公開 パブリックスペースに関するアメリカ発のオンラインコミュニティ「New_Public」が、コロナ禍によって出現したデジタル領域のパブリックスペースについてリサーチした結果をレポート “Terra Incognita NYC” にまとめ、公開している。 同レポートはまず、コロナ禍…続きを読む 2021年4月5日 / 最終更新日時 : 2021年4月5日 学芸出版社 ニュース・公募情報
『地域創造の国際戦略 地方と海外がつながるレジリエントな社会の構築』編著者・藤原直樹さんの寄稿記事が「日本経済新聞」に掲載されています 『地域創造の国際戦略 地方と海外がつながるレジリエントな社会の構築』編著者・藤原直樹さんの寄稿記事が「日本経済新聞」(2021年4月1日付)に掲載されています。 掲載先の詳細 [私見卓見]世界とつながる地域戦略を 藤原直樹氏 https://s.nikkei.com/3cGtDD0 2021年4月2日 / 最終更新日時 : 2021年4月6日 学芸出版社 メディア情報
『全貌 日本庭園 象徴庭園から抽象枯山水へ』が雑誌「庭NIWA」で紹介されました 『全貌 日本庭園 象徴庭園から抽象枯山水へ』(中田勝康 著・写真)が、庭の専門誌「庭NIWA」(No.243 2021夏号)で紹介されました。 本書の内容紹介 重森三玲との出会いから日本庭園に興味をもった著者は、飛鳥時代から近現代にいたる全国の庭園を撮影行脚するなか、独自の鑑賞の眼を養った。造形の完…続きを読む 2021年4月2日 / 最終更新日時 : 2021年4月2日 学芸出版社 メディア情報
【受付終了】建築と不動産のあいだ ー建築家と不動産コンサルのコラボモデルを日本のスタンダードにするー(2021/04/21|オンライン) JIA大阪地域会+住宅部会2021年度総会記念講演会では、『建築学科のための不動産学基礎』を1月に上梓された高橋寿太郎さんをお招きし、「建築と不動産」についてお話しいただきます。日本では、建築学と実学をベースにした不動産学は、互いに隣り合う分野でありながら、それぞれが別領域として発展してきました。 …続きを読む 2021年4月2日 / 最終更新日時 : 2021年4月2日 学芸出版社 イベント案内
【受付終了】東大まちづくり大学院イブニングセミナー「気候変動にどう立ち向かうか? – まちづくり分野の緩和策・適応策を考える」(2021/04/26|オンライン) 地球規模の気候変動は既に豪雨・豪雪、猛暑、高潮等を通じて都市や都市生活に直接的な影響を及ぼしており、それらへの適応が急務である。一方、気候変動の要因である二酸化炭素を代表とする温室効果ガスの増加を緩和するための「カーボンニュートラル」も社会的に求められるようになった。本セミナーでは、まちづくり分野で…続きを読む 2021年4月2日 / 最終更新日時 : 2021年4月2日 学芸出版社 イベント案内
【受付終了】DXを起点とした魅力ある地域産業の可能性とスマートシティの実現(2021/04/14|オンライン) 日時 2021年4月14日(水)15:00~17:00 配信形式 ウェビナー(Teamsを利用して配信) 定員 100名(先着順) 言語 日本語(同時通訳 英語) 参加費 無料 申込 専用フォーム https://forms.office.com/pages/responsepage.aspx?id…続きを読む 2021年4月2日 / 最終更新日時 : 2021年4月2日 学芸出版社 イベント案内
今日のGD|展覧会「アイノとアルヴァ 二人のアアルト:フィンランド─建築・デザインの神話」(3/20~6/20、東京・世田谷美術館) ほか 展覧会「アイノとアルヴァ 二人のアアルト:フィンランド─建築・デザインの神話」が、東京の世田谷美術館で、2021年3月20日(祝)から6月20日(日)まで開催されます。 20世紀フィンランドの世界的建築家アルヴァ・アアルトとその最初の妻アイノ。二人のアアルトに着目し、パートナーの存在から建築とデザイ…続きを読む 2021年4月2日 / 最終更新日時 : 2021年4月1日 神谷彬大 今日のニュースレター
【受付終了】食×まちづくり×コミュニティ〜「食」と「まち」を通じて日常を捉え直す〜(2021/04/10|オンライン) 「食」や「まち」は、私たちの日常に溶け込んでいます。 当たり前すぎて、それらからどんな恩恵を受けているのか、意識することは少ないかもしれません。 しかし世の中にはその価値に魅了され、向き合い続けている人がいます。 彼らの「まち」や「食」に対する解像度を知ると、急に、日常の見え方が変わってくるかもしれ…続きを読む 2021年4月1日 / 最終更新日時 : 2021年4月1日 中井希衣子 イベント案内
連載|図解 本のある小空間|vol.1誠光社 根っからの実測好き建築家・政木哲也さんが、日本中の「本のある小空間」の魅力を解き明かすべく、測って・描いて・綴り歩きます。連載の第一回目は、本好きに知らない人はいない京都の個人書店・誠光社さんです。店内を測りつくしながら、店主の堀部さんに、お店の空間について、まちで店を営むことについてお聞きしました…続きを読む 2021年4月1日 / 最終更新日時 : 2023年8月16日 岩切江津子 図解 本のある小空間
『アフターコロナの都市計画 変化に対応するための地域主導型改革』(石井良一 著 )が「月刊ガバナンス」で紹介されました 『アフターコロナの都市計画 変化に対応するための地域主導型改革』(石井良一 著 )が「月刊ガバナンス」(2021.04)で紹介されました。 本書の内容 コロナ禍で人々の働き方、暮らし方が大きく変わり、都市のあり方は大きな影響を受けている。しかし、現行の縦割り型で全国画一の都市計画制度ではオフィス・物…続きを読む 2021年4月1日 / 最終更新日時 : 2021年4月1日 中井希衣子 メディア情報
『ストリートファイト』(ジャネット・サディク=カーンほか著)『ようこそドボク学科へ!』(佐々木 葉 監修)が「土木学会誌」で紹介されました 『ストリートファイト 人間の街路を取り戻したニューヨーク市交通局長の闘い』( ジャネット・サディク=カーン、セス・ソロモノウ 著)、『ようこそドボク学科へ! 都市・環境・デザイン・まちづくりと土木の学び方』(佐々木 葉 監修/真田純子・中村晋一郎 他編著 )が「土木学会誌」(2021.04)で紹介さ…続きを読む 2021年4月1日 / 最終更新日時 : 2021年4月1日 中井希衣子 メディア情報
【受付終了】師弟対談!”コミュニティまちづくり”これまでの10年とこれからの10年(2021/04/19|オンライン) \まちづくりを仕事にしたいあなたへ。/ 2014年に創業し、全国8地域でコミュニティを起点にしたまちづくりに取り組んできたFoundingBase。 観光・教育や移住定住促進、自治体の組織づくりなど、私たちの社員が実際に現地に入り込み、役場や現地の方々と協働して事業づくり、Communityづくり、…続きを読む 2021年4月1日 / 最終更新日時 : 2021年4月1日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】京島の秘密、教えます(2021/04/10|オンライン) 東京都墨田区の京島エリアでは、若い人たちが次々と移り住み、古い長屋を使ってカフェや店、宿を開いたり、拠点を構えたりと、まちを楽しくする活動を展開してきました。その立役者ともいえる存在、後藤大輝さんを招いて、活動の秘密に迫るオンラインイベントを開催します。インタビュー動画も公開中です。 概要 日時:2…続きを読む 2021年4月1日 / 最終更新日時 : 2021年4月1日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】大阪府建築士会主催講習会|鉄とステンレス 新素材の活用講座(2021/04/28|大阪) 鋼材の表面処理技術が向上し、錆びにくい種類が多様化しています。また、ステンレスもさまざまな新素材が活用され始めています。 それぞれの活用方法について正しく理解することは、イニシャルコスト及びランニングコストを考える上でも重要なことです。 今回はレアメタルの世界的背景と共に、鉄とステンレスのプロが内装…続きを読む 2021年4月1日 / 最終更新日時 : 2021年4月1日 学芸出版社 イベント案内
日本建築協会が2021年度・第67回工高生デザインコンクールを開催 設計課題は「『新しい』オフィス」(応募締切:2021年9月30日) 一般社団法人日本建築協会が、高等学校・高専・専修学校高等課程の生徒を対象とした、2021年度・第67回工高生デザインコンクールの開催概要を発表した。 設計課題は「『新しい』オフィス」で、“既成概念にとらわれない「新しい」オフィスの提案(新築のほか、従来の建物の再利用も可能)”としている。 審査員長は…続きを読む 2021年4月1日 / 最終更新日時 : 2021年4月1日 学芸出版社 ニュース・公募情報
国立台湾博物館 社会的処方の一環として取り組んできた「博物館処方箋」の実務マニュアルを無料公開 国立台湾博物館がこのほど、かねてから台北市連合病院と共同で進めている“社会的処方”の取り組みのノウハウをまとめた「博物館処方実践マニュアル」を制作し、オンラインで公開した。今後、関係者から意見を募って、6カ月後をめどに「博物館処方箋」に関する参考書籍の刊行を目指すという。 社会的処方とは、医療者が薬…続きを読む 2021年4月1日 / 最終更新日時 : 2022年2月2日 学芸出版社 ニュース・公募情報
【受付終了】次世代まちづくりスクール案内+交流会 |先輩受講生とあなたにぴったりな学びを見つけよう!(2021/04/02,05,23,29|オンライン) 実践的な解決ができるまちづくり人材を育成「次世代まちづくりスクール」をZoomでご案内。人気コンテンツ「専門課程」を受講するなら4月がおすすめ!講座の体験や、スクールへの質問を直接先輩受講生に聞けます。入退室自由!耳だけ参加OK!お気軽にご参加ください。 次世代まちづくりスクール(まちスク)とは? …続きを読む 2021年3月31日 / 最終更新日時 : 2021年3月31日 中井希衣子 イベント案内
国交省が「PLATEAU ver1.0」をリリース 2020年度内で全国56の3D都市モデルの整備完了 国交省主導で都市のデジタルツインに向けたプラットフォームを構築する「Project PLATEAU」が2020年度の事業として、全国56都市の3D都市モデルの整備を完了し、44のユースケースを公開したと発表した。公式ウェブサイト”PLATEAU ver1.0”のリリースと共に、東京23区の3D都市モ…続きを読む 2021年3月31日 / 最終更新日時 : 2022年5月13日 古野咲月 ニュース・公募情報
色彩検定の受験申込みは4月1日から 2021年度夏期検定(3級・2級・ UC級 ) 2021年度の色彩検定のスケジュール等が発表されています。6月に実施される夏季検定は4月1日から申し込み開始です。以下概要を転載します。詳しくは色彩検定のウェブサイトでご確認ください。 スケジュール 2021年度 夏期検定(3級・2級・ UC級 )【第56回】 申込み期間 4月1日(木)~ 5月24…続きを読む 2021年3月31日 / 最終更新日時 : 2021年3月31日 古野咲月 その他の資格
ハートビートプランが正社員を募集 プロジェクトマネージャーの業務推進補助 公共空間の再生などに取り組む有限会社ハートビートプラン(『プレイスメイキング』著者・園田聡さん、『都市を変える水辺アクション 実践ガイド』共著者・泉英明さんら所属)が正社員を募集しています。以下、概要を転載しました。詳しくはハートビートプランのウェブサイトでご確認ください。 概要 業務領域の拡大にと…続きを読む 2021年3月31日 / 最終更新日時 : 2021年3月31日 古野咲月 ニュース・公募情報
『空き家再生でみんなが稼げる地元をつくる 「がもよんモデル」の秘密』中川寛子さんに聞いた「いま気になる人・コト」 コロナ禍で店舗の時短営業や企業の在宅勤務が増えたことなどから、都市の風景は静かに様変わりしています。もちろん、建築や不動産を取り巻く環境にも小さくない影響が及んでいますが、この機会をとらえたチャレンジングな取り組みも生まれつつあるようです。 今回は、『空き家再生でみんなが稼げる地元をつくる 「がもよ…続きを読む 2021年3月31日 / 最終更新日時 : 2024年7月5日 学芸出版社 インタビュー
今日のGD|著者に聞いた「いま気になる人・コト」高木超さん/熊谷玄さん/江口晋太郎さん/跡部徹さん/平塚勇司さん/寶田陵さん 3月ももうすぐ終わり。 当社のある京都では、街なかで桜がひらひらと舞い、袴姿の学生さんたちをたくさん見かける、華やかな季節を迎えています。 寒明けのこの時期、コロナ禍に負けず、新年度に向けてあたらしいチャレンジの種を模索している方も多いのではないでしょうか。 今回は、そんな皆さまのヒントになればと、…続きを読む 2021年3月30日 / 最終更新日時 : 2021年3月29日 中井希衣子 今日のニュースレター
(一財)建設物価調査会が2021年度の研究助成を公募 建設工事の価格情報や利活用方策に関する研究が対象(締切:2021年6月30日) この度、一般財団法人 建設物価調査会は建設業界の発展に寄与するため、下記の課題に関する研究を募集いたします。 ■対象課題・テーマ 土木、建築等の建設工事に関する積算、工事費、資材価格、労務費等の価格情報およびその利活用方策に関する研究 (その他、当財団の事業に関連する研究についても受け付けております…続きを読む 2021年3月29日 / 最終更新日時 : 2021年3月29日 学芸出版社 ニュース・公募情報
『全貌 日本庭園』が(一社)日本建築士事務所協会連合会の会誌「日事連」で紹介されました 『全貌 日本庭園 象徴庭園から抽象枯山水へ』(中田勝康 著・写真)が一般社団法人日本建築士事務所協会連合会発行の会誌「日事連」(2021年4月号)で紹介されました。 本書の内容紹介 重森三玲との出会いから日本庭園に興味をもった著者は、飛鳥時代から近現代にいたる全国の庭園を撮影行脚するなか、独自の鑑賞…続きを読む 2021年3月29日 / 最終更新日時 : 2021年3月29日 学芸出版社 メディア情報
9月までにオフィス勤務を再開する従業員は45%程度――マンハッタンの企業がオフィス回帰や出張再開などに関する見通しを回答 ニューヨーク市の企業の経営者や投資家らで構成される非営利組織 “Partnership for New York City” がこのほど、今後のリモートワークの継続見通しなどについてアンケート回答を募った調査の結果を発表した。 この調査は、マンハッタンにオフィスを置く企業に勤…続きを読む 2021年3月29日 / 最終更新日時 : 2021年3月29日 学芸出版社 ニュース・公募情報
【受付終了】葉山でものづくりを楽しめる「場づくり」を考える|葉山一色シェアハウス Vol.2(2021/04/10|神奈川、オンライン) 葉山一色で新しい「シェアハウス」をつくるプロジェクトが動き出します!テーマは「ものづくり」。 今回のイベントでは、実際に葉山在住の方とハンドメイドでものづくりを楽しむ方をゲストにお呼びし、ものづくりを通した葉山暮らしを楽しむシェアハウスの場づくりついて考えます! シェアハウスに住む方だけではなく、も…続きを読む 2021年3月29日 / 最終更新日時 : 2021年3月31日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】イギリスのティーンズと『これから』を設計しよう|DTC 建築ラボ(2021/05/22~|オンライン) spud YOUTH × DAIKANYAMA TEENS CREATIVE SPECIAL WORKSHOP 2021 「イギリスのティーンズと、建築講座を通して学び、交流する「DTC 建築ラボ」がこの春、始動!」 「DTC 建築ラボ」は 2021 年 5 月から始まる、代官山ティーンズ・クリエイ…続きを読む 2021年3月29日 / 最終更新日時 : 2021年4月1日 中井希衣子 イベント案内
『改訂版 名作住宅で学ぶ建築製図』が「積算資料ポケット版 住宅建築編」(2021年度版)で紹介されました 『改訂版 名作住宅で学ぶ建築製図』(藤木庸介 編著/中村 潔・林田大作・村辻水音・山田細香 著)が「積算資料ポケット版 住宅建築編」(2021年度版)で紹介されました。 本書の内容紹介 篠原一男「白の家」を描き方のメインの題材とし、そのほかに吉阪隆正、広瀬鎌二、吉村順三、前川國男、などの近代名作住宅…続きを読む 2021年3月26日 / 最終更新日時 : 2021年3月26日 学芸出版社 メディア情報
『基礎講座 建築環境工学』が法政大学の広報誌「法政」で紹介されました 『基礎講座 建築環境工学』(朴賛弼・伏見建 著)が法政大学の広報誌「法政」(2021年3月号)で紹介されました。 本書の内容紹介 空気・熱・光・音のほか建築・都市環境について、身近な自然現象から建築計画への応用まで、環境工学の基本を学ぶ。カラー・2色刷の図・写真、コラムを多数掲載し、必要な数値や情報…続きを読む 2021年3月26日 / 最終更新日時 : 2021年3月25日 学芸出版社 メディア情報
【受付終了】生物多様性豊かな世田谷版グリーンインフラモデル|次大夫堀公園内里山農園雨庭(あめにわ)づくり(2021/04/05,14|東京) (一財)世田谷トラストまちづくりでは、2020年11月より地域の産官学民の多様な主体と連携し、世田谷版グリーンインフラ(以下、GI)モデルケースづくりに取り組んでいるところです。この度、区立次大夫堀公園内里山農園(※)をフィールドに、雨水の流出抑制や雨水利用をねらいとした「バイオスウェル型雨庭(あめ…続きを読む 2021年3月26日 / 最終更新日時 : 2021年3月26日 中井希衣子 イベント案内
今日のGD|『空き家再生でみんなが稼げる地元をつくる 「がもよんモデル」の秘密』著者・和田欣也さん登壇(2021/4/16、大阪・オンライン) ほか 第33回適塾路地奥サロン「がもよんモデルの秘密 ~空き家再生でみんなが稼げる地元をつくる~」 『空き家問題』は、現代の社会問題であり、これからの人口減少に伴って今後更に空き家は増加すると予想されます。 所有者にとって、固定資産税や改修費用といったお金と相続手続や工事にかかる時間の問題が付きまとうネガ…続きを読む 2021年3月26日 / 最終更新日時 : 2021年3月25日 神谷彬大 今日のニュースレター
【募集終了】大阪市生野区 御幸森小学校跡地の活用事業予定者をプロポーザル方式で募集(締切:2021年8月31日) 大阪市生野区役所は、御幸森小学校跡地の利活用について、「御幸森小学校跡地活用計画」を踏まえ、自由な発想と優れた経営ノウハウを持つ事業者に、当地の特色を活かしながら、同跡地が地域の新たな拠点となり、まちの活性化にもつながるような計画提案を行っていただくことを期待し、活用事業予定者を公募型プロポーザル方…続きを読む 2021年3月25日 / 最終更新日時 : 2021年6月23日 中井希衣子 ニュース・公募情報
(一財)日本建設情報総合センター 令和3年度研究助成を公募(締切:2021年6月30日) (一財)日本建設情報総合センター(JACIC)では、建設分野における情報・システムを活用した調査研究を助成の対象とし、以下の対象課題に関する調査研究を広く募集します。 特に、JACIC では「JACIC ‘i-Con’チャレンジ戦略」注1)において、新たな情報通信技術を取り込んだ新現場力注2)の構築…続きを読む 2021年3月25日 / 最終更新日時 : 2021年3月25日 学芸出版社 ニュース・公募情報
『空き家再生でみんなが稼げる地元をつくる 「がもよんモデル」の秘密』が住生活産業総合情報ウェブマガジン「Housing Tribune Online」で紹介されました 『空き家再生でみんなが稼げる地元をつくる 「がもよんモデル」の秘密』(和田欣也・中川寛子 著)が、住生活産業総合情報ウェブマガジン「Housing Tribune Online」で紹介されました。 本書の内容紹介 築百年以上の古民家が数多く残る大阪市城東区蒲生4丁目、通称「がもよん」。ここ10余年で…続きを読む 2021年3月25日 / 最終更新日時 : 2021年3月25日 学芸出版社 メディア情報
台湾の国立公共情報図書館が観光プランコンテスト「読書バックパッカー」を開催 読書を組み合わせた国内旅行案を募集 台湾の国立公共情報図書館が、旅行と読書を組み合わせた観光プランのデザインを競うコンテスト「読書バックパッカー」(閱讀背包客)を開催すると発表している。 今回のコンテストは、4月23日の世界図書・著作権デーに合わせて企画されたもの。家族や親しい友人と読書を共にする機会を生み出し、その他意見を通じて台湾…続きを読む 2021年3月25日 / 最終更新日時 : 2021年3月25日 学芸出版社 ニュース・公募情報
『住空間計画学』が「日本住宅新聞」で紹介されました 『住空間計画学』(藤本和男・辻壽一・細田みぎわ・山内靖朗・松尾兆郎・種村俊昭 著)が「日本住宅新聞」(2021年3月15日号)で紹介されました。 本書の内容紹介 住空間の計画・設計を学ぶための入門教科書。住空間の成立から構成手法、計画プロセス、設計手法を、多くの写真・図面で解説する。現代建築家の作品…続きを読む 2021年3月25日 / 最終更新日時 : 2021年3月25日 学芸出版社 メディア情報
チームラボが京都駅東南部の市有地活用の契約候補事業者に アート作品展示のほか学生の作品創造の場へ テクノロジーやサイエンス、建築等とコラボレーションしたアート作品で注目を集める「チームラボ」が、京都市が進める京都駅東南部(河原町八条あたり)の市有地活用事業の契約候補事業者に選出された。チームラボの新たなミュージアムの他、市民ギャラリー、カフェ、アートギャラリーが計画されており、付近に令和5年度に…続きを読む 2021年3月24日 / 最終更新日時 : 2023年8月30日 古野咲月 ニュース・公募情報
【受付終了】オープンスペースを活用した公民連携イベント「OPEN TERIHA」|福岡高速6号アイランドシティ線開通記念(2021/03/27|福岡) ――アイランドシティの住民と事業者、行政が一緒につくる、地域住民・来街者が照葉の豊かなスペースを楽しめる9つのコンテンツを同時開催 福岡高速6号「アイランドシティ線」が開通し、アイランドシティの中と外を繋ぐ、新たなゲートがオープンし、照葉にお住まいの方の生活の利便性向上だけでなく、来街者にとっても訪…続きを読む 2021年3月24日 / 最終更新日時 : 2021年3月24日 古野咲月 イベント案内