【受付終了】第33回適塾路地奥サロン「がもよんモデルの秘密 ~空き家再生でみんなが稼げる地元をつくる~」(2021/04/16|大阪・オンライン) 『空き家問題』は、現代の社会問題であり、これからの人口減少に伴って今後更に空き家は増加すると予想されます。 所有者にとって、固定資産税や改修費用といったお金と相続手続や工事にかかる時間の問題が付きまとうネガティブなイメージの空き家ですが、大阪市城東区蒲生四丁目エリアでは老朽化した空き家を飲食店へとリ…続きを読む 2021年3月3日 / 最終更新日時 : 2021年3月3日 学芸出版社 イベント案内
【受付終了】関本竜太×初谷仁「設計者×工務店の本音トーク~住宅のゲンバをめぐる建築夜話」|『伝わる図面の描きかた』刊行記念(2021/03/23|オンライン) 株式会社リオタデザイン代表・関本竜太さんによる新刊『伝わる図面の描きかた』。 同書は、細部まで気を配った住宅づくりに定評のある建築設計事務所、リオタデザインの実施設計における心構えを25の視点に凝縮してひもといた書籍です。 この刊行を記念してトークイベントを開催します。 出演は、著者で事務所主宰者で…続きを読む 2021年3月3日 / 最終更新日時 : 2021年3月4日 学芸出版社 イベント案内
【受付終了】日本観光研究学会関西支部|第2回観光サロン「コロナ禍における旅行業・オンライン ツアーの現状とコロナ後の展望」(2021/03/23|オンライン) 日本観光研究学会関西支部では、2020年度・第2回目の観光サロンを以下の要領 で開催いたします。皆さまのご参加をお待ちしております。 昨年来のコロナ禍における旅行業の現状や、新たな観光の形としてのオン ラインツアーの造成や運営の仕方、参加者の属性や反応、これまでの成果や今後 の課題・展望等についてお…続きを読む 2021年3月3日 / 最終更新日時 : 2021年3月3日 学芸出版社 イベント案内
新建築社が青木淳氏が審査員の「論考」のコンペティションを開催 テーマは「コロナ時代の私たちと建築」(募集期間:2021年4月1日~8月1日) 新建築社が新たな試みとして「論文」のコンペティションの開催情報を公開しています。テーマは「コロナ時代の私たちと建築」で、審査員は青木淳氏です。最優秀賞は『新建築』建築論談に掲載予定、入選点数と賞金は審査員の決定によるとのことです。 以下に概要を転載します。詳しくは詳細から新建築社のホームページをご確…続きを読む 2021年3月3日 / 最終更新日時 : 2021年3月3日 古野咲月 ニュース・公募情報
国土地理協会による学術調査や研究の助成事業(申請受付:2021/04/01~15) 国土地理協会から2021年度の学術研究助成についての情報が公開されています。以下には抜粋した内容を転載しておりますので、詳しくは「詳細はこちら」から国土地理協会の公式発表をご確認下さい。 概要 1.助成対象となる調査・研究について 地理学および関連する分野の学術的調査・研究 地図・地名に関する学術的…続きを読む 2021年3月3日 / 最終更新日時 : 2021年3月3日 古野咲月 ニュース・公募情報
【受付終了】日本村落研究学会 関東地区研究会「フィールド研究における『歴史』とはなにか」(2021/03/20|オンライン) 本研究会は、フィールド研究における「歴史」とはなにか、という点を改めて考えることを目的としている。昨年来、コロナ禍のもとでフィールド調査が困難となり、既存の議論の相対化が迫られている。こうした状況も踏まえ、コロナ禍とのかかわりも含めて議論を行いたい。菅豊会員(民俗学)からは、近著『パブリック・ヒスト…続きを読む 2021年3月3日 / 最終更新日時 : 2021年3月3日 学芸出版社 イベント案内
【受付終了】Tokyo Meets Doughnut 〜ドーナツ経済学で東京の未来を考えるワークショップ〜(2021/03/05|オンライン) ~サステナブルな循環型のまちづくりに興味がある方必見!「ドーナツ経済学」が東京にやってくる!~ 新型コロナウイルス感染症拡大が深刻化するなか、世界ではコロナからの経済復興に向けて “グリーンリカバリー” や “Build Back Better” が共通の合言葉となっています。世界中の都市がGDPの…続きを読む 2021年3月2日 / 最終更新日時 : 2021年3月2日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】就活を通じて無電柱化を知ろう! NPO無電柱ネット×就活座談会(2021/03/23|大阪) 皆さん、日本では何本の電柱が建っているかご存じですか? 国土交通省の調べでは3592万本(平成30年度末)、しかも年間約7万本ずつ増えています! その一方で、パリやロンドン、シンガポールや香港では無電柱化率100%。 つまり、電柱が街に1本もありません! ちなみに東京都の無電柱化率は8%、大阪は6%…続きを読む 2021年3月2日 / 最終更新日時 : 2021年3月2日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】シンポジウム:ポストコロナ時代の都心業務地区・商業地区像(2021/03/26|オンライン) COVID-19パンデミック発生から1年が経とうとしている。いまではオンライン会議やテレワーク、ネット販売や宅配サービスが日常化した。「密」を避け、自宅とその周辺で多くの時間を過ごすという生活スタイルがもたらす新たな社会は、特に業務や商業に関わる建築・都市空間に大きな影響を与え、将来の都市像を大きく…続きを読む 2021年3月2日 / 最終更新日時 : 2021年3月2日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】シンポジウム「老朽化する郊外住宅地とエリア再生」(2021/03/11|オンライン) 日本では、戦後、高度経済成長期、安定成長期、バブル期、バブル期以降を含めて、郊外住宅地の整備開発を進めてきた。現在、高度成長期以前に整備された住宅地は老朽化し、住宅の管理不全や空き家化が進展し、環境や景観の劣化、インフラの更新が必要な時期を迎えており、今後ともこのような住宅地が大量に発生し続ける。 …続きを読む 2021年3月2日 / 最終更新日時 : 2021年3月2日 学芸出版社 イベント案内
【受付終了】持続可能な観光について考えるWebフォーラム2021(2021/03/10|オンライン) 沖縄県では、世界水準の観光リゾート地の形成を目指し、観光振興と自然、文化、地域住民の生活との調和を図る等、観光を持続可能なものにしていく取り組みを 推進しております。 昨今は新型コロナウィルスの影響を受け、観光客が大幅に減少しておりますが、今後は観光復興に向け、ポストコロナを見据えた新たな観光地マネ…続きを読む 2021年3月2日 / 最終更新日時 : 2021年3月2日 学芸出版社 イベント案内
【受付終了】地域デザイン学会四国地域部会第7回研究会「エリアリノベーションと地域デザイン」(2021/03/09|オンライン) 日時 2021年3月9日(火)13:30~15:00 (予定) 開催形式 Zoomによるオンライン形式 ※Zoomアカウント等につきましては,前日までに担当者よりご案内させていただきます。 プログラム 13:30~13:35 趣旨紹介 13:35~14:20 基調講演1 「人が集まる」 井上商環設計…続きを読む 2021年3月2日 / 最終更新日時 : 2021年3月2日 学芸出版社 イベント案内
今日のGD|再企画!『都市の<隙間>からまちをつくろう』刊行記念イベントほか 少子高齢化、人口減、空き家…鳥取とも共通点の多いドイツ・ライプツィヒでスペースを運営していた大谷悠さんが現地で活動してきたこと、様々なアイディアを共有してもらおうの会です。 概要 日 時:2021年3月14日(日)14:00~(OPEN 13:00) 場 所:汽水空港(鳥取県東伯郡湯梨浜町松崎434…続きを読む 2021年3月2日 / 最終更新日時 : 2021年3月1日 中井希衣子 今日のニュースレター
【受付終了】『MaaSが都市を変える』著者・牧村和彦さん登壇|MaaS Meeting 2021(2021/03/09|オンライン、京都) ニューノーマルな社会において、私たちの生活は大きく変化しており「移動」に対する思いや考えも多様化しています。 特に、移動をサービスとしてとらえ、様々な社会課題を解決することが期待されているMaaS(Mobility as a service)においても、人々の「安心」という思いに寄り添いながら、あら…続きを読む 2021年3月1日 / 最終更新日時 : 2021年3月2日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】『文化政策の展開』著者・野田邦弘さん最終講義&記念対談|創造都市論の展開を振り返るー鳥取と横浜の実践からー(2021/03/16|オンライン、鳥取) 2005年に鳥取大学に着任されてから16年。野田邦弘先生は、創造都市・横浜の実践経験を踏まえ、鳥取でもアートを媒介とした地域再生の試みを続け、大都市とは異なる地方都市・地域での創造都市論・創造農村論の展開の可能性を理論的に探究してこられました。 本企画では、2021年3月をもって鳥取を離れることにな…続きを読む 2021年3月1日 / 最終更新日時 : 2021年3月1日 中井希衣子 イベント案内
コロナ禍が米国内の芸術・エンタメ分野の雇用に深刻な打撃 カリフォルニア州やニューヨーク州で関係機関らがレポートを発表 アメリカ合衆国内でも一部地域で美術館などの営業規制が緩和されつつあるなか、新型コロナウイルス感染症の影響で、芸術や文化などの領域における雇用が深刻な打撃を受けていることが明らかになった。 カリフォルニア州・ロサンゼルスにあるオーティス・カレッジ・オブ・アート・アンド・デザイン(Otis Colleg…続きを読む 2021年3月1日 / 最終更新日時 : 2021年3月1日 学芸出版社 ニュース・公募情報
【受付終了】「豊かな営み」とは?〜コロナ禍、フィリピンの小さな島が教えてくれるもの(2021/03/15|オンライン) 『何もなくて豊かな島』として知られるフィリピンの小さな島、カオハガン島には、長年培った自然と共に生きるカオハガン文化が根付いている。そこに桁外れな数の観光客が訪れるようになりグローバル経済が入り込むと、経済格差、環境汚染、世代間ギャップ、人間不信など様々な問題が生じた。その解決策を講じたものの、コロ…続きを読む 2021年2月26日 / 最終更新日時 : 2021年2月26日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】貸す人、借りる人、みんな稼げる古民家再生ビジネス!がもよんモデルの秘密をシェアするRoom@Clubhouse|Vol.2(2021/03/04|オンライン) 古民家再生ってちゃんと儲かるの!? 空き家だらけのまち、どうやって再生できる? 耐震改修って難しそう…… そんなギモンに答える本ができました。 築100年以上の古民家が数多く残る大阪の下町、蒲生4丁目。 通称「がもよん」とよばれるこの街では、ここ十数年で30軒超の空き家が次々と再生され、古民家活用の…続きを読む 2021年2月26日 / 最終更新日時 : 2021年2月26日 学芸出版社 イベント案内
今日のGD|新刊発売!『書き込み式 色彩検定3級 解いて・貼って・覚える!』 ほか 丁寧な解説+豊富な問題+貼るワークで合格! 暗記だけでは身につかない実力は、手を動かして定着させよう!丁寧な解説と豊富な練習問題、配色カードを貼って覚えるワークシートをこなしてポイントを書き込めば、自分だけの合格ノートに!確実な合格を目指すだけでなく、色彩への興味と理解が深まり、学校・講座のテキスト…続きを読む 2021年2月26日 / 最終更新日時 : 2021年2月25日 神谷彬大 今日のニュースレター
【受付終了】伝統文化の未来へのつなげ方 旧村上邸でできることvol.1 ~地域とあなたの活動をつなげよう~(2021/03/07|オンライン) 築100年以上、鎌倉・西御門にある古民家旧村上邸のコンセプトは「持続可能性」。市の重要景観建築物にも指定される、この建物は2019年、投資型クラウドファンディングを実施し、地域の方、全国の方に支えられ「学びの場」に生まれ変わりました。 「伝統文化や文化活動を未来につなげたい」そう考える全国の方が集い…続きを読む 2021年2月25日 / 最終更新日時 : 2021年2月25日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】シンポジウム「ソウル・東京の都市再生:現在・過去・未来」(2021/03/16|オンライン) 21世紀に入り、市場の力を都市計画に活かす新自由主義型の都市計画手法が世界各地で導入され、日本では2000年代初頭に法制度枠組みが大きく転換し、韓国でもIMFショック以降、ほぼ同時期に大きな政策展開がみられました。こうした転換の成果と制度枠組みの実態を明らかにするために日韓の研究者で共同研究を重ねて…続きを読む 2021年2月25日 / 最終更新日時 : 2021年2月25日 学芸出版社 イベント案内
一般社団法人みんなの公園愛護会がタブロイド紙「PARK NEWS MAGAZINE」を発行 創刊号では公園ボランティアについての実態調査結果を紹介 東京都千代田区に拠点を置く一般社団法人みんなの公園愛護会が、地域の小さな公園や愛護会の活動の魅力などを伝えるタブロイド紙「PARK NEWS MAGAZINE」を創刊した。 2月に発行された創刊号となるVol.1では、神奈川県内の全自治体や公園愛護会等のボランティア団体を対象に募ったアンケート結果に…続きを読む 2021年2月25日 / 最終更新日時 : 2022年3月10日 学芸出版社 ニュース・公募情報
【受付終了】日韓のリノベーションまちづくり|日韓国際交流シンポジウム(2021/3/6|オンライン) プロとアマチュアの境目が曖昧となり、一般市民の主体的な参加による場づくりが建築や都市計画の分野においても増えています。また、公共活動という本来の行政領域が民間など新しい主体に広がりつつあります。しかし、限られた主体による取り組みや仕組みにとどまっており、より多様な主体による競争かつ共存の生態系に向け…続きを読む 2021年2月25日 / 最終更新日時 : 2021年2月25日 古野咲月 イベント案内
【受付終了】R02年度ガーデンツーリズム全国会議|ガーデンツーリズムの魅力的なツアー造成方法を学ぶ(2021/03/02|オンライン) ガーデンツーリズム登録団体が一堂に会す全国会議を開催いたします。 本会議は、既登録団体のみならず、これから登録を目指す皆様、ガーデンツーリズムに興味のある皆様に広くご参加頂くことができます。 皆様のご参加をお待ちしております。 開催日時 2021年3月2日(火)14:00-16:00 開催方法 Zo…続きを読む 2021年2月25日 / 最終更新日時 : 2021年2月25日 学芸出版社 イベント案内
国交省主導で都市のデジタルツイン実現に向けた取り組みが進行中 東京23区から順次拡大へ センサーなどから取得されたデータを基に、現実空間サイバー空間上に双子のように再現する「都市のデジタルツイン」実現に向けた取り組みが東京23区を中心に進められている。リアルタイムのデータを利用した都市状況の分析、シミュレーションが期待されている。 現在はデジタルツインの基盤となる3D都市モデルの作成が…続きを読む 2021年2月25日 / 最終更新日時 : 2022年5月13日 古野咲月 ニュース・公募情報
【受付終了】【シンポジウム】「森林と市民を結ぶ」新たなカタチ|森林と市民を結ぶ全国の集い2021(2021/03/07|オンライン) 3月7日(日)のオープニングプログラム(無料・要申し込み)基調講演についてご紹介いたします。 今回のゲストスピーカーは、データサイエンティストの安宅和人さん(慶應義塾大学 環境情報学部教授、ヤフー株式会社)です! ご講演のテーマは「「残すに値する未来を考える(仮)」。 データテクノロジーに関する仕事…続きを読む 2021年2月25日 / 最終更新日時 : 2021年2月25日 中井希衣子 イベント案内
交通のスマート化で2025年までに全世界で2770億ドルの経済損失圧縮 英調査会社が試算 イギリスの調査会社Juniper Researchがこのほど、交通マネジメントのスマート化が都市経済にもたらす効用に関する新たな予測を発表した。 これによると、排ガスや混雑が抑制されることにより、2025年までに全世界で約2770億ドル(約29兆1千億円)の経済的ロスの減少につながるとされている。 …続きを読む 2021年2月25日 / 最終更新日時 : 2021年2月25日 学芸出版社 ニュース・公募情報
【受付終了】聖徳太子1400年忌 まち旅シンポジウム2021(2021/03/17|大阪、オンライン) 『古代史観光の未来展望』 -古代のスーパースターをたどるマイクロツーリズム- 聖徳太子 1400 年忌に向けて、大阪・上町台地と奈良を結ぶ太子往来の道に 関わる古代資源を深掘りし、物語を創作する。アフターコロナの国際化時代を 踏まえつつ、現代に生きる歴史と信仰をベースとした新しい観光のあり方に つい…続きを読む 2021年2月25日 / 最終更新日時 : 2021年2月25日 中井希衣子 イベント案内
今日のGD|『百戦錬磨の台所vol.1』中村好文さん選書のブックフェアほか ブックフェア「新しい日常生活を探して」 本を薦めるプロであるブックキュレーターが自由にテーマを設定し、独自に本をご提案するhontoブックツリー。 全国の丸善、ジュンク堂書店(対象12店舗)、本の通販ストアhontoで『新しい日常生活を探して』フェアが開催されています。 『百戦錬磨の台所vol.1』…続きを読む 2021年2月25日 / 最終更新日時 : 2021年2月24日 中井希衣子 今日のニュースレター
【受付終了】【日本初】Placemaking Week JAPAN 2021|プレイスメイキング国際カンファレンス(2021/03/12-17|オンライン) 世界のプレイスメイカーがネットワーキングし、プレイスメイキングの思想や手法、コロナ期のパブリックスペースの可能性を語る、発見に満ちた1週間! 「Placemaking Japan」は,一般社団法人ソトノバ(共同代表理事:泉山塁威・石田祐也・小澤亮太・田村康一郎) を母体とする日本のプレイスメイキング…続きを読む 2021年2月24日 / 最終更新日時 : 2021年2月24日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】縮小社会の策は電動マイクロモビリティにあり。 日本の都市に見えてきた新たな暮らしとは?[Luup](2021/03/10|オンライン) 建築家・西田司氏をナビゲーターに迎えた全10回のオンライン対談も、後半の第6回を迎えました。前半の「ポスト・コロナを探る 目指すべきは、“スロー”シティ」に続き、後半は「ポスト・コロナを探る~ “スロー”シティにフォーカスせよ!」をテーマに掲げ、徐々に見えつつあるコロナ後の世界を、対談を通じてより具…続きを読む 2021年2月24日 / 最終更新日時 : 2021年3月4日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】貸す人、借りる人、みんな稼げる古民家再生ビジネス!がもよんモデルの秘密をシェアするRoom@Clubhouse(2021/02/25|オンライン) 古民家再生ってちゃんと儲かるの!? 空き家だらけのまち、どうやって再生できる? 耐震改修って難しそう…… そんなギモンに答える本ができました。 築100年以上の古民家が数多く残る大阪の下町、蒲生4丁目。 通称「がもよん」とよばれるこの街では、ここ十数年で30軒超の空き家が次々と再生され、古民家活用の…続きを読む 2021年2月24日 / 最終更新日時 : 2021年2月24日 学芸出版社 イベント案内
『実践から学ぶ地方創生と地域金融』江口晋太朗さんに聞いた「いま気になる人・コト」 少しずつ寒さが和らぎ、春の兆しが感じられるようになってきました。コロナ禍に負けず、新年度に向けてあたらしいチャレンジの種を模索している方も多いのではないでしょうか。 今回は、そんな方のヒントになればと、『実践から学ぶ地方創生と地域金融』著者で編集者、ジャーナリストの江口晋太朗さんに、いま気になってい…続きを読む 2021年2月24日 / 最終更新日時 : 2024年7月5日 学芸出版社 インタビュー
【受付終了】公共交通オープンデータ最前線 in インターナショナルオープンデータデイ2021(2021/03/06|オンライン) 「公共交通オープンデータ最前線 2021」をオープンデータデイに合わせて開催します。今年で4度目、オンライン開催は昨年に引き続き2度目です。 このイベントは、全国各地で公共交通オープンデータの整備、活用に関わる方に集まって頂き、いわば仲間作りを進めるために開催しています。オープンデータは、交通事業者…続きを読む 2021年2月24日 / 最終更新日時 : 2021年2月24日 学芸出版社 イベント案内
【受付終了】EDIT LOCAL LABORATORYのこれから|オンラインフォーラム #1(2021/03/30|オンライン) コロナウィルス感染症が広がる前から、オンラインで全国の会員と交流を続けてきたEDIT LOCAL LABORATORY(ELL)ですが、これまでの約1年半の道のりと、オンラインを活用した地域と地域をつなぐコミュニティのありかたについて、EDIT LOCAL LABORATORYプロデューサーとともに…続きを読む 2021年2月24日 / 最終更新日時 : 2021年2月24日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】アメリカにおける高齢者の住宅・介護施設の状況|比較住宅都市研究会(2021/03/05|オンライン) アメリカにおける高齢者の住宅・介護施設の状況と、コロナウィルスの影響、また今後の方向性について報告いただき、議論する。(今回は日本語で議論します。) 概要 日時:2021年3月5日(金)19時30分~21時30分 (19時15分から15分間、接続点検、参加者の自己紹介) 場所:オンライン (webe…続きを読む 2021年2月24日 / 最終更新日時 : 2021年2月24日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】まちづくりに関わる人材育成と自治体の関わり方 |次世代まちづくりスクール公開講座2021 vol.6(2021/02/24|オンライン) 無料公開講座として、1月から3月にかけて全8回で開催されます。1講義完結の内容ですので途中回からのご参加もいただけます。詳細はホームページをご覧ください。 多くの方々に実際に講義を体験していただけるよう、全8回の公開講座を用意しました。共通のテーマは、「コロナ禍におけるまちづくりの変容」。参加費無料…続きを読む 2021年2月24日 / 最終更新日時 : 2021年2月24日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】路上と遊びの関係を考える(2021/03/03|オンライン) リエゾンセンター・ライブラリーは、東京ミッドタウン・デザインハブ内にオープンした不定期のデザインライブラリー。昨年から、オンラインでブックイベントを開催中です。 今回は、遊びの居場所を耕す雑誌『Tired Of』の創刊特集「ちゃんとしなくていい路上。」より、「路上」をテーマにトークします。 外出自粛…続きを読む 2021年2月24日 / 最終更新日時 : 2021年2月24日 中井希衣子 イベント案内
『図解 住まいの設備設計』が「日本住宅新聞」で紹介されました 『図解 住まいの設備設計 暮らしやすさから考える家づくりのポイント』(堀野和人・加藤圭介 著 日本建築協会 企画)が「日本住宅新聞」(2021年2月15日号)で紹介されました。 本書の内容 安全で快適な住宅をつくるには、暮らしやすさをふまえた設備計画が欠かせない。住宅を設計する上で知っておきたい住宅…続きを読む 2021年2月23日 / 最終更新日時 : 2021年2月22日 学芸出版社 メディア情報
今日のGD|『PUBLIC HACK』関連イベント(2.27&3.2)ほか 『PUBLIC HACK』著者・笹尾和宏さん案内役 市民主体で占用許可を実現した3組によるトークイベント 公共空間を使ってイベントや事業などに取り組む際に占用許可が必要になる事はよくありますが、許可を得ることは容易ではありません。占用主体は長らく行政組織や公益性の高い団体に限定されているからです。 …続きを読む 2021年2月23日 / 最終更新日時 : 2021年2月22日 中井希衣子 今日のニュースレター
【受付終了】持続可能なサイクルツーリズムを目指し、コロナ禍の今やるべきこと|サイクルツーリズムオンラインシンポジウム2020-2021(2021/03/20|オンライン) 近年、観光振興・地域振興の手段としてサイクルツーリズムが注目されています。全国でルートの整備やガイドツアーの実施などが進められ、各地を訪れるサイクリストも増加してきました。また、2019年度にはビワイチをはじめ、全国3ルートがナショナルサイクルルートに登録されるなど、インバウンド誘致への取り組みも進…続きを読む 2021年2月22日 / 最終更新日時 : 2021年2月22日 中井希衣子 イベント案内
『地元を再発見する! 手書き地図のつくり方』が丸の内・グッドデザインストアで開催中の展示「暮らしのグッドデザイン ここちよさのグラデーション」に参加しています 『地元を再発見する! 手書き地図のつくり方』著者・手書き地図推進委員会さんが受賞された2020年グッドデザイン賞。 現在、丸の内・グッドデザインストアで開催中の「暮らしのグッドデザイン ここちよさのグラデーション」という展示に本書も参加しております! 期間 2021年2月16(火)~3月13日(土)…続きを読む 2021年2月22日 / 最終更新日時 : 2021年2月22日 中井希衣子 学芸出版社からのお知らせ
【受付終了】松江市まちづくりシンポジウム2021|水辺、通り、空き家…「まち」を使い倒して豊かな日常を創ろう(2021/03/20|オンライン) 松江市の中心部の白潟地区は大橋川に接し、江戸期より水運の拠点として発展してきましたが、近年は人口減少と高齢化が進行し、来街者の減少や駐車場など低未利用地の増加が進行しています。 一方、周辺で空き家をリノベーションした店舗の開業など、民間の活動もみられるともに、本市でも、既存不動産の活用によりエリア価…続きを読む 2021年2月22日 / 最終更新日時 : 2021年2月22日 学芸出版社 イベント案内
【受付終了】新刊『ディテールから考える構造デザイン』著者・金箱温春さん講演会(2021/02/27|オンライン) 第1回 アーキニアリング・デザイン・アワード 2020 表彰式・受賞記念講演会 2021年4月に刊行予定の書籍『ディテールから考える構造デザイン』の著者・金箱温春さんがこのたび「第1回 アーキニアリング・デザイン・アワード 2020」において優秀賞を受賞されました(受賞作の「年縞博物館」は書籍にも掲…続きを読む 2021年2月22日 / 最終更新日時 : 2021年2月22日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】『都市の<隙間>からまちをつくろう』著者登壇|共生「せざるを得ない」時代を生きること― 他者、都市、偶然性、そしてコロナ(2021/02/27|オンライン) 連続レクチャー 持続可能な社会と文化芸術 社会のサステナビリティをどのように構築するか、資本主義とどう付き合うか、という重要かつ喫緊の課題に対して、SDGs: Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)を踏まえ、「格差なき包摂型社会の達成」「真の意味での『…続きを読む 2021年2月22日 / 最終更新日時 : 2021年2月22日 中井希衣子 イベント案内
『実践から学ぶ 地方創生と地域金融』の一部が黒鳥社の音声コンテンツレーベル「blkswn radio」の朗読シリーズで配信開始 『実践から学ぶ 地方創生と地域金融』(山口省蔵・江口晋太朗 著)所収の「Case 9|リレーションシップキャピタル」(P.142〜152)が、黒鳥社による音声コンテンツレーベル「blkswn radio」の朗読シリーズで配信を開始しています。企画・朗読は、黒鳥社の若林恵さんです。音声配信サービスan…続きを読む 2021年2月22日 / 最終更新日時 : 2021年2月22日 学芸出版社 学芸出版社からのお知らせ
【受付終了】『都市の<隙間>からまちをつくろう』著者登壇|クリエイティビティを活かした地域創造の新次元(2021/03/13|鳥取、オンライン) 地域学部教員を中心に執筆し昨年3月に出版した『アートがひらく地域のこれから〜クリエイティビティを生かす社会へ』(竹内潔、野田邦弘、家中茂、小泉元宏編著、ミネルヴァ書房、2020年)は、好評を博し版を重ねています。出版1周年を記念し、地方からクリエイティビティを活かした地域創造の方向をともに考えるため…続きを読む 2021年2月22日 / 最終更新日時 : 2021年2月22日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】再企画!『都市の<隙間>からまちをつくろう』刊行記念イベント(2021/03/14|鳥取) 再企画! 『都市の〈隙間〉からまちをつくろう ドイツ・ライプツィヒに学ぶ空き家と空き地のつかいかた』出版記念トークを開催します。 少子高齢化、人口減、空き家…鳥取とも共通点の多いドイツ・ライプツィヒでスペースを運営していた大谷悠さんが現地で活動してきたこと、様々なアイディアを共有してもら…続きを読む 2021年2月22日 / 最終更新日時 : 2021年2月24日 中井希衣子 イベント案内
『図解 パブリックスペースのつくり方』熊谷玄さんに聞いた「いま気になる人・コト」 2021年2月に刊行された『図解 パブリックスペースのつくり方 ─設計プロセス・ディテール・使いこなし』。刊行直後に増刷されるなど、多くの方に手に取っていただいています。 今回は編著者の一人である、熊谷玄さん(ランドスケープデザイナー/STGK Inc.代表)に、いま気になっている話題について伺って…続きを読む 2021年2月22日 / 最終更新日時 : 2024年7月7日 中井希衣子 インタビュー
【受付終了】JIA文化財修復塾近畿支部現地講座|依水園の見学と解説講座(2021/03/20|奈良) 奈良公園にある依水園は名勝(国指定文化財)に指定されおり、江戸前期に作られた「前園」と明治期に築かれ、借景を取り入れた「後園」の二種類の池泉回遊式庭園から構成されています。園内入口近くには東畑謙三氏が手掛けた近現代建築の寧楽美術館も見学できます。 今回、依水園の見学と解説講座は、庭園研究の第一人者で…続きを読む 2021年2月22日 / 最終更新日時 : 2021年3月8日 学芸出版社 イベント案内
ロンドン北西部・カムデンにある高架廃線跡地の再開発 ニューヨークのハイラインをデザインしたJames Corner Field Operationsらが担当へ ニューヨーク市の高架跡地を再開発した公園「ハイライン(HIGH LINE)」のデザインで知られる、アメリカの設計事務所 “James Corner Field Operations“(以下Field Operations) らが、 イギリス・ロンドンにある廃線跡地をリデザイン…続きを読む 2021年2月22日 / 最終更新日時 : 2021年7月15日 学芸出版社 ニュース・公募情報
道路脇に設置できる駐輪ポートの開発・整備 ブルックリンのモビリティスタートアップが計画中 ブルックリンを拠点に活動する、モビリティ分野のスタートアップ Oonee が、市街地の路肩に整備できる自転車ポートの開発を進めている。 今年就任したNY市の運輸担当者は、2022年末までに1万台分の駐輪場ラックを追加整備すると公表したが、OoneeのCEOである Shabazz Stuart はその…続きを読む 2021年2月20日 / 最終更新日時 : 2021年6月23日 中井希衣子 ニュース・公募情報
【受付終了】アート・アクティビズム|カマガワクリエイティブスクール2020 エッジ・オブ・クリエイション 第6回(2021/02/27|オンライン) カマガワクリエイティブスクール(「カマクリ」と呼んでください!)は、楽しみながら文化に触れることができる、学びと交流の場です。2年目の今年は、「周縁こそ、先端。創造こそ変革。」をコンセプトに、アート、まちづくり、デザインの領域で「ローカリズム」を基盤に活躍中の「創造的変革者」6名の講師をお招きし開催…続きを読む 2021年2月19日 / 最終更新日時 : 2021年2月19日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】注目地域に学ぶ!地域活動は持続するか!|徳島大学タウンミーティング(2021/02/27|徳島、オンライン) 阿波市では徳島大学と連携し、2016年度より農的資源の活用や未来の人材を育成する「阿波市リーダー育成塾」を開催しており、2019・2020年度には徳島県内の注目地域に学ぶフィールドワークを展開しています。地域の活動は、多くの成果をあげている反面、活動組織の高齢化や後継者等の課題も健在化しています。 …続きを読む 2021年2月19日 / 最終更新日時 : 2021年2月19日 中井希衣子 イベント案内
『百戦錬磨の台所vol.1』著者・中村好文さんほか選書のブックフェア「新しい日常生活を探して」が開催中 本を薦めるプロであるブックキュレーターが自由にテーマを設定し、独自に本をご提案するhontoブックツリー。 全国の丸善、ジュンク堂書店(対象12店舗)、本の通販ストアhontoで『新しい日常生活を探して』フェアが開催されています。 『百戦錬磨の台所vol.1』の著者、中村好文さんをはじめ話題書の著者…続きを読む 2021年2月19日 / 最終更新日時 : 2021年2月22日 中井希衣子 学芸出版社からのお知らせ
『SDGs×自治体 実践ガイドブック』高木超さんに聞いた「いま気になる人・コト」 少しずつ寒さが和らぎ、春の兆しが感じられるようになってきました。コロナ禍に負けず、新年度に向けてあたらしいチャレンジの種を模索している方も多いのではないでしょうか。 今回は、そんな方のヒントになればと、『SDGs×自治体 実践ガイドブック』著者で慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科特任助教の高木超…続きを読む 2021年2月19日 / 最終更新日時 : 2024年7月7日 学芸出版社 インタビュー
『素が出るワークショップ 人とまちへの視点を変える22のメソッド』(饗庭伸・青木彬・角尾宣信 編著 )が「美術手帖」で紹介されました 『素が出るワークショップ 人とまちへの視点を変える22のメソッド』(饗庭伸・青木彬・角尾宣信 編著 )が「美術手帖」(2021.02)で紹介されました。 いまやあらゆる現場で様々なタイプのワークショップが実践されているが、異なる分野の知見が共有される機会は意外と少ない。だからこそ、本書のような守備範…続きを読む 2021年2月19日 / 最終更新日時 : 2021年2月19日 中井希衣子 メディア情報
今日のGD|『問いのデザイン』が「読者が選ぶビジネス書グランプリ2021」7位入賞!ほか 『問いのデザイン』が「読者が選ぶビジネス書グランプリ2021」7位入賞! 「読者が選ぶビジネス書グランプリ2021」で、『問いのデザイン:創造的対話のファシリテーション』(安斎勇樹・塩瀬隆之著)が総合7位、リベラルアーツ部門2位を受賞しました。 2020年に発売されたビジネス書の中から読者(=ビジネ…続きを読む 2021年2月19日 / 最終更新日時 : 2021年2月18日 神谷彬大 今日のニュースレター
【受付終了】『ポスト・オーバーツーリズム』編著者・阿部大輔さん登壇|京都から考えるポストコロナの観光と都市の「かたち」(2021/03/08|オンライン) 新型コロナウイルス感染症が発生して1年が経ちました。それ以前、京都ではオーバーツーリズムへの対応が議論されていましたが、この間、状況は大きく変化しました。持続可能な地域社会を作る上で、今、ポストコロナの観光や都市がどうあるべきかについて考えていくことが必要ではないでしょうか。 そこで、『ポスト・オー…続きを読む 2021年2月18日 / 最終更新日時 : 2021年2月18日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】とくしまサイクルツーリズム・フォーラム「サイクルツーリズムが紡ぐ 地域の活力」(2021/03/13|徳島・オンライン) 自転車を活用したツーリズムは、健康で環境にやさしい体験型の新しいツーリズムとして期待されています。コロナ禍の中でも、世界では自転車の活用が活況を呈しています。 徳島大学人と地域共創センターでは、北海道で際だったモデルを展開されているアーチ・ヒーロー北海道の高橋幸博さんと一緒に、サイクルツーリズム講座…続きを読む 2021年2月18日 / 最終更新日時 : 2021年2月18日 学芸出版社 イベント案内
【受付終了】『コミュニティカフェ』著者・齋藤保さん登壇|第10回コミュニティカフェ全国交流会 開設講座成果発表会(2021/03/21|オンライン) 地域の人が集まって、高齢者、障がい者や子育ての支援、まちづくりなどに取り組む場「コミュニティカフェ(コミカフェ)」全国のコミカフェの関係者の情報交流 と、ゆるやかなネットワークづくりのための交流会が開催されます。弊社代表斉 藤が「みやのもりカフェ」加藤氏と「地域で育まれるコミュニティカフェの可能 性…続きを読む 2021年2月18日 / 最終更新日時 : 2021年2月19日 学芸出版社 イベント案内
【受付終了】『スポーツ地域マネジメント』著者・原田宗彦さん登壇|セミナー「大学のスポーツ資源を活用した地域活性化拠点形成事業」(2021/02/24|オンライン) 大阪体育大学で開催される<大学のスポーツ資源を活用した地域活性化>に関するオンラインセミナーの紹介です。 大阪体育大学では、スポーツ庁事業「大学のスポーツ資源を活用した地域活性化拠点形成事業」を受託し、事業を進めてきました。今年度の大学スポーツ資源を活用した地域活性化取り組みについて、スポーツ庁、大…続きを読む 2021年2月18日 / 最終更新日時 : 2021年2月19日 学芸出版社 イベント案内
『テンポラリーアーキテクチャー 仮設建築と社会実験』(Open A・公共R不動産 編 )『ポスト・オーバーツーリズム 界隈を再生する観光戦略』(阿部大輔 編著 )が「新都市」で紹介されました 『テンポラリーアーキテクチャー 仮設建築と社会実験』(Open A・公共R不動産 編 )『ポスト・オーバーツーリズム 界隈を再生する観光戦略』(阿部大輔 編著 )が「新都市」(2021.02)で紹介されました。 書籍内容 『テンポラリーアーキテクチャー 仮設建築と社会実験』 本格的な建築をつくれなけ…続きを読む 2021年2月18日 / 最終更新日時 : 2021年2月18日 中井希衣子 メディア情報
【受付終了】環境先進都市に向けて―東京の環境政策と今後の動向―(2021/03/06|オンライン) 東京都は,2019年5月に東京で開催されたU20(Urban20)メイヤーズ・サミットにおいて,国の決定を先取りする形で2050年にCO2排出実質ゼロに貢献する「ゼロエミッション東京」を実現することを宣言しました。また、プラスチック削減等、廃棄物問題にも積極的に取り組んでいます。 このような都市や地…続きを読む 2021年2月18日 / 最終更新日時 : 2021年2月18日 学芸出版社 イベント案内
【受付終了】今なぜグリーンインフラなのか―その必要性と評価のあり方―(2021/03/14|オンライン) グリーンインフラは、2015年に国の法定計画に初めて記載されてから、近年急速に注目を集めている。グリーンインフラに関する図書もいくつも出版され、2020年には、国土交通省が「グリーンインフラ官民連携プラットフォーム」を設置した。一方で、欧米でもその定義については様々な議論があり、定まったものはない。…続きを読む 2021年2月18日 / 最終更新日時 : 2021年2月18日 学芸出版社 イベント案内
『図解 パブリックスペースのつくり方』刊行記念イベントレポート|篠沢健太・忽那裕樹・平賀達也・長濱伸貴・熊谷玄 2021年2月に刊行された『図解 パブリックスペースのつくり方』。同月12日に東京・下北沢の本屋B&Bで開催された刊行記念イベントでのトークのようすを、一部抜粋してレポートします。 当日は編著者5名(忽那裕樹・平賀達也・熊谷玄・長濱伸貴・篠沢健太)が現地に集合し、篠沢さんのモデレートのもと、…続きを読む 2021年2月18日 / 最終更新日時 : 2021年2月19日 中井希衣子 学芸出版社からのお知らせ
【受付終了】コロナで加速する産業構造転換と日本の都市、暮らし、そして、都市計画のあり方|with&after コロナ時代の都市像と都市計画を探る #02(2021/03/09|オンライン) 昨今内外の各所で、コロナ時代のまちのあり方、まちづくりの方法について、議論する場が持たれており、極めて高い関心が寄せられている。withコロナやafterコロナ時代におけるライフスタイルは、どのように変化するのか? そのことに少子高齢社会対応や人口減少問題、さらにはスマート化等のイシューも関連しなが…続きを読む 2021年2月18日 / 最終更新日時 : 2021年2月18日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】建築と不動産のあいだ。コミュニティと金融のあいだ。|次世代まちづくりスクール公開講座2021 vol.5-2(2021/02/21|オンライン) 無料公開講座として、1月から3月にかけて全8回で開催されます。1講義完結の内容ですので途中回からのご参加もいただけます。詳細はホームページをご覧ください。 多くの方々に実際に講義を体験していただけるよう、全8回の公開講座を用意しました。共通のテーマは、「コロナ禍におけるまちづくりの変容」。参加費無料…続きを読む 2021年2月18日 / 最終更新日時 : 2021年2月18日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】「暮らしに寄り添い、まちの価値を高める」関西のエリアリノベーション実践事例|次世代まちづくりスクール公開講座2021 vol.5(2021/02/20|オンライン) 無料公開講座として、1月から3月にかけて全8回で開催されます。1講義完結の内容ですので途中回からのご参加もいただけます。詳細はホームページをご覧ください。 多くの方々に実際に講義を体験していただけるよう、全8回の公開講座を用意しました。共通のテーマは、「コロナ禍におけるまちづくりの変容」。参加費無料…続きを読む 2021年2月18日 / 最終更新日時 : 2021年2月18日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】VUCA時代の伝統工芸WORKSHOP in 奈良(2021/03/06,07|奈良) 奈良県の伝統工芸事業者とアーティストが共に取り組み、考えた、これまでにない、VUCA 時代にふさわしい4つのワークショップを開催します。 3/6 AM 10:00 ~ 12:30 頃 三宝ってなに?三宝で遊ぼう! 「挽曲げに挑戦!」「しゃべるおもちゃを作ろう!」 三宝とは、神仏に祈りをささげるときに…続きを読む 2021年2月18日 / 最終更新日時 : 2021年2月18日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】藻谷浩介オンライン講演会「10年目を迎える東日本大震災」(2021/03/06|オンライン) 2021年3月11日、東日本大震災から10年目を迎えます。 この度、藻谷浩介氏を講師に迎え、被災地のここまでの10年と、ここから先の日本の進むべき方向性をテーマにオンライン講演会を開催いたします。 藻谷氏は、震災直後から被災地に繰り返し足を運び、現地への支援・復興応援を続けていらっしゃいます。 その…続きを読む 2021年2月18日 / 最終更新日時 : 2021年2月18日 学芸出版社 イベント案内
【受付終了】J’s Cafe Fukuoka 地域の拠点─糸島半島のまちづくり-(2021/03/18|オンライン) 福岡市西区と糸島市にまたがる糸島半島において、2001 年より学術研究都市を構築し、 半島の中央部に移転した九州大学伊都キャンパス周辺をコアゾーン と位置づけ、既存集落の周辺に学生の住まいや交流の場づくりなど が少しずつ進んでいます。 アーバンデザイン会議九大UDCQでは 、地元住民の皆さんと議論を…続きを読む 2021年2月18日 / 最終更新日時 : 2021年2月18日 学芸出版社 イベント案内
『問いのデザイン』が「読者が選ぶビジネス書グランプリ2021」7位入賞! 「読者が選ぶビジネス書グランプリ2021」で、『問いのデザイン:創造的対話のファシリテーション』(安斎勇樹・塩瀬隆之著)が総合7位、リベラルアーツ部門2位を受賞しました。 2020年に発売されたビジネス書の中から読者(=ビジネスパーソン)が最も有意義だと感じたものを選んで投票する同グランプリは、今年…続きを読む 2021年2月17日 / 最終更新日時 : 2021年2月17日 中井希衣子 学芸出版社からのお知らせ
【受付終了】UNWTO 次世代観光リーダー育成に向けたワークショップ(2021/03/16-17|オンライン) コロナ禍で一変した社会情勢、観光業界の現状を踏まえた上で、今後の持続可能な観光の在り方、また、観光の新たな可能性などについて、SDGsの視点も交えた議論を通じ考察・発表します ◆このような方におすすめ◆ ポストコロナの持続可能な観光の在り方について学びたい方 グループワークなどを通じてポストコロナの…続きを読む 2021年2月17日 / 最終更新日時 : 2021年2月17日 学芸出版社 イベント案内
【受付終了】早稲田まちづくりセミナー#10‐10年目の東日本大震災における漁村の復興問題と今後(2021/03/05|オンライン) 今年は、東日本大震災から10年、政府の復興計画10年の節目に当たります。 今回のセミナーは、平成29年度から令和元年度の3年間にわたり、主要な東日本被災漁村の復興プロセス検証と、それに学ぶ南海トラフ地震・津波の危機が叫ばれる西日本あるいは全国の漁村地域の備えに関する調査・研究事業を実施された一般財団…続きを読む 2021年2月17日 / 最終更新日時 : 2021年2月17日 学芸出版社 イベント案内
『図解 建築と構造の接点』(仲本尚志・馬渡勝昭・長瀬正 著/日本建築協会 企画)が「建築技術」で紹介されました 『図解 建築と構造の接点』(仲本尚志・馬渡勝昭・長瀬正 著/日本建築協会 企画 )が「建築技術」(2021.03)で紹介されました。 設計者には知っていなければならないこと、構造設計者には知っておいてほしいこと、その両面から読み解くことができる初学者には最良の書 とコメントいただいています。 掲載先…続きを読む 2021年2月17日 / 最終更新日時 : 2021年2月17日 中井希衣子 メディア情報
東京・京都・アムステルダムを拠点とする都市体験デザインスタジオ「for Cities」がローンチ アーバニストらによるプロジェクトアーカイブや実践への展開目指す 建築・都市・まちづくりの領域で編集者・リサーチャーとして活動する杉田真理子氏と、アーバン・エクスペリエンス・デザイナーとして場のデザインを手掛ける石川由佳子氏がこのほど、東京・京都・アムステルダムを拠点にした都市体験デザインスタジオ「for Cities」を立ち上げた。 杉田氏は、海外のまちづくり事…続きを読む 2021年2月17日 / 最終更新日時 : 2021年2月17日 学芸出版社 ニュース・公募情報
「グランドハイアット東京」に村上隆作品に囲まれた「泊まれるアートギャラリー」登場 2020年始から続くコロナ禍によって美術館やギャラリーが閉鎖されたことにより、多くの作品鑑賞の機会が失われた。そんな中「グランドハイアット東京」ではアーティスト・村上隆さんとのコラボレーションによる「泊まれるアートギャラリー」企画が動いている。 1日1組限定で、村上氏自らがプランを手掛け、代表的な「…続きを読む 2021年2月16日 / 最終更新日時 : 2021年6月23日 古野咲月 ニュース・公募情報
「スポーツ文化ツーリズムアワード2020」の受賞団体発表 文化庁・スポーツ庁・観光庁は、公募により集まった48の取り組みから「スポーツ文化ツーリズムアワード2020」を受賞する13団体を決定した。同アワードでは、スポーツや文化芸術資源の融合により地域の魅力を国内外に発信しながら観光の活性化を図る政策連携の取り組みを選出するもの。2016年からはじまり、今回…続きを読む 2021年2月16日 / 最終更新日時 : 2021年6月23日 古野咲月 ニュース・公募情報
『都市公園のトリセツ』が月刊誌「住民と自治」で紹介されました 『都市公園のトリセツ 使いこなすための法律の読み方』(平塚勇司 著)が、自治体問題研究所発行の月刊誌「住民と自治」(2021年3月号)で紹介されました。 掲載先の詳細 https://bit.ly/3jTZrX9 2021年2月16日 / 最終更新日時 : 2021年2月16日 学芸出版社 メディア情報
コロナ禍は道路の路肩をどう変えたか アメリカの政策支援組織が国内都市の取り組みを紹介するレポートを公開 アメリカ合衆国で公共交通や土地利用に関する政策支援などを行う組織 “Transportation for America” がこのほど、新型コロナウイルス感染症への対策として各地の都市行政が取った対応に関し、道路と歩道を隔てる「路肩」(curb / curbside ※)のあ…続きを読む 2021年2月16日 / 最終更新日時 : 2021年2月16日 学芸出版社 ニュース・公募情報
【受付終了】『図解 パブリックスペースのつくり方』編著者・忽那裕樹さん登壇|アーバニズム・レビュー 2021-2(2021/03/05|オンライン) 都市に関わるプロジェクトは雑誌やシンポジウムで発表されることはありますが、それに対する批評に基づく議論の場はこれまでうまく成立してきませんでした。建築と違ってメディアも少なく、プロジェクトの関係者の数が多いことや評価を得るまでに長い時間がかかることなどの理由があるのかもしれません。しかし、批評はプロ…続きを読む 2021年2月16日 / 最終更新日時 : 2021年2月16日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】饗庭伸×羽藤英二|東京のワクワクする未来を考える(2021/03/04|オンライン) 第7回目は、饗庭さんが東京大学大学院工学系研究科 教授の羽藤英二さんをゲストに招き対談します。 羽藤さんは、「移動」の視点から、都市や郊外の交通、地域防災の研究や東京2060プロジェクトに取り組むなど多岐にわたって活躍されています。特に、人の移動をアルゴリズムを用いてシミュレーションし、土地や時間の…続きを読む 2021年2月16日 / 最終更新日時 : 2021年2月16日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】中心市街地のプレイスメイキングのはじめかた|プレみやトーク#01(2021/03/02|オンライン) 近年日本では,パブリックスペースの質を向上することでまちをより豊かにし,人々の居心地の良い暮らしを実現する取り組み「プレイスメイキング」が盛んになっています. そのまちで暮らす人々や訪れた人々が,自分らしくいられる居心地の良い空間は,どのようにつくればよいでしょうか.そしてその空間が愛され続けるには…続きを読む 2021年2月16日 / 最終更新日時 : 2021年2月22日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】創造的人口減少を可能にするまちづくり生態系~withコロナ時代における地域自律と人口分散の処方箋~(2021/02/23|オンライン) withコロナ時代において、都市から地方への移住や転職、また地元での就職志向が高まっています。 またオンライン教育やリモートでの働き方の普及は、人口減少する日本においても人口の地域分散を可能にし、都市と地方の格差を縮め、日本社会全体の持続可能性や幸福度を高める大きな好機となる可能性を秘めています。 …続きを読む 2021年2月16日 / 最終更新日時 : 2021年2月22日 学芸出版社 イベント案内
【受付終了】障害者施設におけるWithコロナの私たちが考える守るべき建築対応と事例紹介(2021/03/02、06|オンライン) 医療施設・福祉施設専門設計事務所 株式会社ゆう建築設計が主催する知的障害者のすまいオンラインセミナー【ライブ配信】のお知らせです。 開催日時 第1回 3月2日(火) 14:00~15:30 (受付13:30~) 第2回 3月6日(土) 10:30~12:00 (受付10:00~) 第3回 3月…続きを読む 2021年2月16日 / 最終更新日時 : 2021年2月16日 学芸出版社 イベント案内
『海外でデザインを仕事にする』著者・清水花笑さんによる寄稿が「The Graphic Design Review」に掲載されています 『海外でデザインを仕事にする 世界の果てまで広がるフィールド』(岡田栄造 編)著者・清水花笑さんによる寄稿が「The Graphic Design Review」に掲載されています。 清水さんは、記事で取り上げられているオランダのグラフィックデザイナー、ヨースト・グローテンス(Joost Groot…続きを読む 2021年2月16日 / 最終更新日時 : 2021年2月16日 学芸出版社 メディア情報
【受付終了】2021年最新!いま建設業界に求められる採用戦略とは?(2021/02/26|オンライン) 景気の変動が雇用などに及ぼす影響や今後の見通しについて調査をしている厚生労働省の「労働経済動向調査」(2020年11月)によると、最も人材不足となっている産業は建設業であることが分かりました。 また、他産業では新型コロナウイルスの影響を受け、人材不足の緩和が見られていますが、建設業においてはその影響…続きを読む 2021年2月16日 / 最終更新日時 : 2021年2月16日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】『コンパクトシティの拠点づくり』著者登壇|まち×ひと×コト アカデミー(2021/02/27|オンライン) 【第3回】公民連携の可能性 〜カミーノをモノ、コト、ヒトが渦巻く「まちのニワ」に 「にぎわいの里ののいち カミーノ」で2/27に開催される「まち×ひと×コト アカデミー」第3回目のセミナーは、カミーノ ホール現地での参加の他に、zoomを使ったオンライン参加もご用意しました。 概要 日時:2021…続きを読む 2021年2月16日 / 最終更新日時 : 2021年2月16日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】未来の住宅を考える SDGsにかなう新素材活用セミナー(2021/03/03|オンライン) サステナブル経営推進機構では、今年度環境省受託事業として、植物由来の新素材であるセルロースナノファイバー(CNF)の普及啓発、適用部材拡大を行う「ナノセルロースマッチング(NCM)事業」を京都大学・京都市産業技術研究所とともに実施しています。 本事業の一環として、宮城県・東北経済産業局・環境省NCM…続きを読む 2021年2月16日 / 最終更新日時 : 2021年2月16日 学芸出版社 イベント案内
【受付終了】日本学術会議若手アカデミー公開ワークショップ|若手科学者が拓く地域と科学の関係(2021/03/01|オンライン) 人口減少や少子高齢化、災害など様々な課題を抱える地域社会において、知識基盤・人材育成の中核として大学の役割が今後益々求められる。地域をフィールドに学び・実践する学生、自らの知識・技術をつかって地域課題の解決に取り組む若手研究者が増えている。科学する場、教育する場が大学キャンパスをこえて地域に拓くこと…続きを読む 2021年2月16日 / 最終更新日時 : 2021年2月16日 学芸出版社 イベント案内
【受付終了】トラスト&イノベーションシンポジウム『信頼が非営利組織のブランドをつくる』(2021/03/17|オンライン) 2021年、企業やNGO/NPOへの信頼はどう変わっていくのでしょうか。新型コロナウイルスが世界を席巻し、SDGs(持続可能な開発目標)の認知が飛躍的に高まった昨年は、共通の社会課題が浮きぼりになりました。日本では「ビリーフ・ドリブンな購買者」(信念を持ち行動で示す購買者)が6割を超え、海外では、社…続きを読む 2021年2月16日 / 最終更新日時 : 2021年2月16日 学芸出版社 イベント案内
『海外でデザインを仕事にする』著者・鈴木元さんへのインタビュー記事が「CREATIVE PLATFORM」で公開されています 『海外でデザインを仕事にする 世界の果てまで広がるフィールド』(岡田栄造 編)著者で、GEN SUZUKI STUDIO代表/プロダクトデザイナー・鈴木元さんへのインタビュー記事が「CREATIVE PLATFORM」(2021年2月4日掲載)で公開されています。 掲載先の詳細 デザインの原点回帰 …続きを読む 2021年2月16日 / 最終更新日時 : 2021年2月16日 学芸出版社 メディア情報
今日のGD|新刊『アフターコロナの都市計画』刊行記念セミナー(3.9)ほか 2020年初春以降、新型コロナウイルス感染症が日本及び世界で猛威を振るい、ワークスタイルやライフスタイルを大きく変化させています。アフターコロナの時代には、都心に毎日通勤し密集して業務をこなす形から、郊外の自宅や地方部の滞在施設等でリモートを活用し業務をするスタイルを併用することが普通になります。都…続きを読む 2021年2月16日 / 最終更新日時 : 2021年2月15日 中井希衣子 今日のニュースレター
【受付終了】地域日本語教室と子どもの居場所―多文化共生のまちづくりへ(2021/03/06|オンライン) 外国人の増えるなか、全国各地で「地域日本語教室」が開催されています。 近年の課題として、教える(場所)ではなく、むしろ同じ地域住民として会話を通して一緒に学ぶ相互学習という視点や、地域との連携が挙げられています。 日本語学校などの教育機関との明確な違いが、目標とされるようになってきました。 では、こ…続きを読む 2021年2月15日 / 最終更新日時 : 2021年2月19日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】【アーカイブ動画視聴】『図解 パブリックスペースのつくり方』刊行記念|忽那裕樹×平賀達也×熊谷玄×長濱伸貴×篠沢健太(2021/02/14-28|オンライン) デザイナーたちと考える、より良い屋外パブリックスペースづくりのヒント ※本イベントは2月12日(金)の20時〜22時に開催されました ※本チケットは期間限定の販売です ※アーカイブ視聴できる期間は、2月14日(日)〜2月28日(日)です アーカイブ動画視聴につきまして YouTubeの限定公開URL…続きを読む 2021年2月15日 / 最終更新日時 : 2021年2月15日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】第8回越境地域政策研究フォーラム(2021/02/27|オンライン) 愛知大学では、文部科学省「私立大学研究ブランディング事業」の採択を受け、「越境地域マネジメント研究」を本学に拠点化し、その実用によって縮減する社会に持続性を生み出すとともに、全国県境地域への波及効果を目指しています。 その一環として、本研究フォーラムを下記の通り開催いたしますが、今回はオンライン開催…続きを読む 2021年2月15日 / 最終更新日時 : 2021年2月15日 学芸出版社 イベント案内
【受付終了】『ドイツのコンパクトシティはなぜ成功するのか』著者・村上敦さんほか登壇|ミット・エナジー・ヴィジョン社ウェビナー~ 持続可能な社会の実現へ(2021/03/02,04,09|オンライン) 欧州で活動する環境ジャーナリスト3人が立ち上げた会社「ミット・エナジー・ヴィジョン社(MIT)」では、福島第一原発事故から10年のタイミングで、3回のオンラインセミナーを開催します。 内容は、セクターカップリングの3要素、電力=交通=熱部門についての3回連続講座となっていますが、どれか1回だけでもお…続きを読む 2021年2月15日 / 最終更新日時 : 2021年2月15日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】『MaaS入門』著者・森口将之さん登壇|MaaSで地域は変われるか(2021/03/11|オンライン、群馬) 市民団体等が主体となりまちづくり活動の促進及び啓発を目的とした「まちづくり講演会」を今年も開催します。 第5回目となる今回は、モビリティージャーナリストで国内外の交通事情に精通した、株式会社モビリシティ代表取締役の森口将之氏をお迎えし、「MaaSで地域は変われるか」と題し、近年公共交通における次世代…続きを読む 2021年2月15日 / 最終更新日時 : 2021年2月15日 中井希衣子 イベント案内
【受付終了】ゲスト・蓮沼執太さん|sceneオンライントークイベント 読み替える都市 vol.2(2021/02/28|オンライン) 2/28(日)20時~、sceneオンライントークイベント「読み替える都市」vol.2。zoomをDLの上こちらから登録へ。ゲストは蓮沼執太さん。 東京、ニューヨークなどの都市を舞台にしたパフォーマンスの話から、日常の風景を変える音楽の可能性についてうかがいます。 概要 日時:2021年2月28日(…続きを読む 2021年2月15日 / 最終更新日時 : 2021年2月15日 中井希衣子 イベント案内