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SDGs特化型映画祭「大丸有SDGs映画祭2020」が8月31日より開幕

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公開日:2020/08/21/最終更新日:2021/06/23
  • 2020年8月31日(月)~9月5日(土)まで、皇居の東側に広がるビジネス街・大丸有地区(大手町、丸の内、有楽町)で「大丸有SDGs映画祭2020」が開催される。その名のとおりSDGsに特化した映画祭で、大丸有に拠点を置く企業が連携して「サステナブルフード」「気候変動と資源循環」「WELL-BEING」「ダイバーシティ」「コミュニケーション」の5つのテーマに即したアクションを展開し、SDGsモデル都市の構築を目指す「大丸有 SDGs ACT5」のシンボルイベント。
  • 会期中はオフィスビルのロビーや会員限定の店舗などを含む12カ所が会場となる。上映されるのは「食品ロス」や「気候変動」など、人類全体に通じる課題がテーマの24作品。参加作品は以下のとおり。

※【 】内は主催者側で設定した独自のカテゴリー
①長編作品
【紛争下で希望の種を育む人たち】
『The Price Of Free』
『難民キャンプで暮らしてみたら』
【多様性のある社会づくりとは?】
『ジェンダー・マリアージュ』
『ハーフ』
『インディペンデントリビング』
『バベルの学校』
【身近なものから学ぶ「サステナブル」】
『0 円キッチン』
『ザ・トゥルー・コスト』
『シード ~生命の糧~』
『プラスチックの海』
『アーティフィッシャル』
【「幸せとは?」から始めよう】
『happy – しあわせを探すあなたへ』
『ハッピー・リトル・アイランド』
『台北カフェ・ストーリー』
【「気候変動」を多角的に学ぼう】
『地球が壊れる前に』
『気候戦士』
『グリーン・ライ ~エコの嘘~』
②ショートフィルム ショートショート フィルムフェスティバル & アジア 選出作品
映画祭オープニング上映作品『水の番人』を含め、全7作品を上映予定

詳細

「⼤丸有SDGs映画祭2020」が8月31日より開幕!

(2020/08/12|株式会社STORY(PR TIMES))

https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000008.000041737.html

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