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【終了】3.11震災後の復興から考える豊橋の復興デザイン(2019/11/18|愛知)

詳細は主催団体等にお問い合わせください。

豊橋をはじめ三河湾の近くに働く場や生活する場があるみなさんのなかには、東日本大震災のの様子を映像などで目の当たりにしたことをきっかけに、日頃の防災への意識が高まり、職場や地域での防災対策に取り組むようになられた方も多いかと思います。

あの日から約8年。津波で流されたまちはいまどうのようになっているのでしょうか?地震発生直後からこれまでの道のり、現在の被災地域の状況、抱えている課題とは。地域にそれまでにあった暮らしに寄り添う活動を行いながら、「復興」にかかわるさまざまな動きを、間近でみてきたおふたりを仙台からお招きし、おふたりが経験したことを通じて、「豊橋の復興デザイン」をテーマに議論します。

日時

2019年11月18日(月)15:30-18:00

会場

MUSASHi Innovation Lab CLUE

参加費

1,000円

定員

30名程度

ゲスト

田澤紘子
公益財団法人 仙台市市民文化事業団

髙山智行
震災遺構 仙台市立荒浜小学校

小野悠
豊橋技術科学大学 建築・都市システム学系

穂苅耕介
豊橋技術科学大学 安全安心地域共創リサーチセンターCARM

詳細・申込み

参加受付中【東三河防災カレッジ公開講座】3.11震災後の復興から考える豊橋の復興デザイン|田澤紘子・高山智行・小野悠・穂苅耕介(11/18 豊橋)*10/7情報追記

申込み締切:11月11日

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