『リノベーションの教科書』『世界の地方創生』著者の宮部浩幸さん(近畿大学 建築学部 教授)のインタビューがDaikenHPに掲載されています

公開日:2021/05/14

リノベーションの教科書』『世界の地方創生』著者の宮部浩幸さん(近畿大学 建築学部 教授)のインタビューが建築資材の総合企業DaikenのHPに掲載されています。

詳細はこちら

「ニューノーマル時代におけるキーワードは『一人の場所』と『セカンドシナリオ』」

  • 一人でも居心地のよい公共空間が求められている
  • 一人一人が豊かに過ごせる場所が自分の住む街にあるのが理想
  • これからは多機能な街が選ばれていく
  • 集まることが目的の公共施設はどう変わるのか?
  • リスクに備えた「セカンドシナリオ」を用意する
  • 建物の事業性を提案することがリノベーションの役目

https://www.daiken.jp/public/interview/vol10/feature02.html?fbclid=IwAR38wBFBhjVCJUU5nTFR7SmjvJrNocMUNZE2uecHEaojS1BTlp261P7Eyxo

記事をシェアする