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【終了】森の中でシンポジウム |「ポストコロナ時代」のまちづくりを探る(2020/10/31|大阪)

このイベントの主催者:NPO法人おいなーれ柏原
詳細は主催団体等にお問い合わせください。

いま、新型コロナウィルス感染症禍のもと、まちづくりにとりくむ自主的な各種団体では「コロナ禍で中止したイベントや活動をどう再開していくのか?」、また「今後のまちづくりの方向性はどうあるべきか?」などの困惑が広がっています。
今後どのようにまちづくりにとりくんでいくか、“新しいまちのデザイン”創造的な方向を探って、いっしょに前へ進んでいきたいと考えています。
各地でご活躍のパネリストの方々の知見を合わせ、意見交換ができる場を設定します。
新型コロナウイルス感染症対策を考慮して、会場はかしわら森の会が「里山の森づくり」をされている、玉手山の森の中の広場をお借りして開催するという、「ウイズコロナ」対応の新しいシンポジウム形式にもチャレンジします。

概要

  • 日時:2020年10月31日(土)
    13:00~ 柏原市立玉手山公園梅林入口で受付開始
    13:30~16:00 シンポジウム
  • 会場:かしわら森の会・玉手山「いぶらの森」
    柏原市立玉手山公園の「南ゲート駐車場」近くの梅林入口から入ります。梅林入口で受け付け後、会場までご案内します。
  • 定員:コロナ対策で過密を避けるため、定員は30名とします。必ず参加申し込みお願いします。
  • 参加費:500円 (資料代、イベント保険代)

パネリスト

  • 泉  英明氏  ハートビートプラン(Heart Beat Plan) 代表
  • 武田 重昭氏  大阪府立大学 生命環境科学研究科 准教授
  • 山下 裕子氏  ヒト・ネットワーククリエーター、全国まちなか広場研究会理事
  • 三浦  誠 氏  かしわら森の会・会長

詳細はこちら

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申し込み

下記メールアドレスへ、氏名、住所、所属団体、連絡先を記入して申し込み。
Email:gorenraku@oinare-kashiwara.org

締切:2020/10/28

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