【第16回 文化と地域デザイン講座】「在宅医療の現場 ニュータウンを舞台にした<自宅で逝く>物語」-医師・保健師の異色コンビによる「兵庫ライフケアクリニック」のチャレンジ-

主催 文化と地域デザイン研究所
※詳細は主催団体等にお問い合わせください。

内容

ゲストにお迎えするのは、2024年3月1日に開院した、兵庫県川西市の「兵庫ライフケアクリニック」で在宅医療を実践されている医師・保健師の異色コンビ2人です! 高齢化するニュータウンを舞台にした物語をお聞きする絶好の機会。奮ってご参加くださいませ。
次のようなことに関心のある方々にお勧め。

・在宅医療って、名前は聞いたことがあるけれど、実態は知らない。ぜひ知りたい/「自宅で逝く」って、どういうこと?/在宅医療というのに、なぜライフケアが必要なの?/医師は病気を治す人、保健師は病気にならないようにする人。どんなきっかけで2人が出会い、コンビを組むようになった?/在宅医療と文化芸術って、どんなふうに関係している?/兵庫県川西市って、どんな「まち」?
会場は元印刷工場です。まったく堅苦しくないので、気軽にお越しくださいませ。