【受付終了】川デツナガル | 国際セミナー | 台中市旧市街地に学ぶ都市再生~コミュニティデザインセンターと若者の活躍 (2018/10/06)

※詳細は主催団体等にお問い合わせください。

[概要]
◎開催日時:2018/10/06 14:00~ 16:30
◎会場: 元・崇仁小学校
◎詳細・申込:
http://bit.ly/2PTswBV

—–
京都駅のとなりで自然とアートのまちづくりがはじまります。
JR京都駅の東部・東南部では産業が空洞化し、人口減少・高齢化が進行していましたが、
京都市が崇仁地域に京都市立芸術大学を移転することを発表し、あらたな都市再生の可能性が生まれました。
「川デツナガル」地域のさまざまなイベントをご紹介します。
詳細はホームページでご覧ください
http://bit.ly/2PTswBV

■川デツナガル・国際セミナー
「台中市旧市街地に学ぶ都市再生 ~コミュニティデザインセンターと若者の活躍」
日 時:10月6日(土) 14:00~16:30
会 場:元・崇仁小学校
台湾・台中市の旧市街地は、近年、行政や商業の中心機能が転出し、空き室率50%といわれるほど空洞化が進みました。
そんな中、大学のサテライトや地元の若者のグループがさまざまな都市再生の提案やキャンペーンを行い、台中市政府がそのいくつかを採用し事業化が進んでいます。
今回はその動きの中心にいた張翰文Chang Han-Wen氏にお話を伺います。

◎関連書籍◎
『アルスエレクトロニカの挑戦 なぜオーストリアの地方都市で行われるアートフェスティバルに、世界中から人々が集まるのか』
鷲尾和彦 著/アルスエレクトロニカ・博報堂 協力
工業都市からの変貌と、クリエイティブ戦略
http://bit.ly/2K0ZldH

記事をシェアする

学芸出版社では正社員を募集しています
学芸出版社 正社員募集のお知らせ