展覧会「建築家 浦辺鎮太郎の仕事・横浜展 ー都市デザインへの挑戦」が始まりました

公開日:2020/11/20

展覧会「建築家 浦辺鎮太郎の仕事・横浜展 ー都市デザインへの挑戦」が始まりました。各サイトでご紹介いただいてます。

  • 横浜市観光情報サイト
  • コンフォルトWEB
  • 神奈川大学
    「横浜赤レンガ倉庫1号館で開催している「建築家 浦辺鎮太郎の仕事 横浜展」において、工学研究科建築学専攻デザインコースの3研究室の学生が建築模型製作を担当しました」
  • TECTURE MAG
  • BUNGA NET
    「浦辺鎮太郎展@横浜赤レンガ、圧倒的な情報量を面白がるための3つのポイント」
    宮沢洋さん(元日経アークテクチャー編集長)の会場訪問記事が掲載されています

同時開催中・相互割引あります!

MmeetsM 村野藤吾展 槇 文彦展

http://bankart1929.com/MmeetsM/

展覧会詳細はこちら

https://urabeten.jp/

図録はこちら

大原美術館分館や倉敷国際ホテルなど、実業家大原總一郎と共に倉敷の伝統・風土と対話し、地域主義を実践した初期。そして晩年、横浜での仕事に代表されるポスト・モダン時代の自在な造形まで。約300点に及ぶ実作から主要37作品を厳選し、初公開図面やスケッチ132点も収録。街並みを育む建築を追い求めた建築家の全軌跡。

『建築家 浦辺鎮太郎の仕事 倉敷から世界へ、工芸からまちづくりへ』

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