【受付終了】京のまちづくり史連続講座「戦後の改修計画から見る鴨川らしさ」

主催 公益財団法人京都市景観・まちづくりセンター
※詳細は主催団体等にお問い合わせください。

現在の鴨川の景観に大きく影響を与えたのは、1987(昭和62)年から検討された鴨川改修計画です。この計画では治水だけでなく「鴨川らしい景観」の実現を目指して整備方針が決められ、広場や河川敷のデザインが検討されました。
本講座では鴨川改修計画案のコンセプトや図面、議論を元に、鴨川らしい景観とは何かを探ります。

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