【受付終了】まちはだれのもの – まちを舞台にしたワークショップシリーズ(2018/09/09~)

※詳細は主催団体等にお問い合わせください。

[概要]
◎開催日時:2018/09/09 13:00~ 17:30
◎会場: シバウラハウス:〒108-0023 東京都港区芝浦3-15-4
◎詳細・申込:
http://bit.ly/2P9U5Xi

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ひとりの市民として、もっと身近にまちを感じて、自分たちのアイデアで、いつものまちを新しく変えてみませんか?
“まちはだれのもの”は、街を舞台にしたワークショップ・シリーズです。
個性的な5スタジオで構成されるこのシリーズでは、各分野で活躍するエキスパートと一緒にシバウラのまちを歩き、それぞれが感じ取ったことについて話し合い、想像力を巡らせて、シバウラというまちで、わたしたちの物語をはじめます。
「まちを自分たち事にする体験」こそが“まちはだれのもの”のテーマです。

【開催期間】
開催月:2018年9月、10月,11月,12月,2018.1月

【対象】
ワークショップ参加:高校生、大学生、大学院生、社会人、地域の方、地元中学生
イベント・プレゼンテーション:一般公開

【開催概要】
全体オリエンテーション+ワークショップ参加者申込受付: 9月9日[日]13:00~14:30 SHIBAURA HOUSE 3F
ワークショップ参加者申込受付:フルコースは原則、9月9日[日]まで
ワークショップ実施期間:2018年9月/10月/11月/12月/2019年1月。   開催日:原則、水曜日と金曜日の18:30-21:30。街歩きは、土日祝のどこか半日

Lecture(講演会)>> Fieldwork(街歩き)>>Practice(演習)を経て、最後>>Presentation(発表)を行います。

【スタジオテーマとマスター】
01 まちと出会う しばうらフィールドワーク [加藤文俊] 02 まちに触れる 対話としてのダンス/まちと身体 [ストウミキコ] 03 まちを聴く 体温あるAI/ユニバーサルデザインの未来を想像する [島影圭祐] 04 まちを語る 風景をめぐる物語/都市の痕跡と予兆 [石神夏希] 05 まちを想う 流れゆく時間デザイン/棲み処としての都市 [韓亜由美]

Studio01 しばうらフィールドワーク [加藤文俊] 【1】9月9日(日)15:00-17:30「イントロダクション/フィールドワーク」
【2】9月12日(水)19:00-21:30「レクチャー」
【3】9月15日(土)15:00-18:00「ワークショップ」
【4】9月19日(水)19:00-21:30「プレゼンテーション」公開日

Event 01/ Talk Show まちのグランドレベル [田中元子] 9月27日(木)19:00-21:30 一般公開

Studio02 対話としてのダンス/まちと身体 [ストウミキコ] 【1】10月6日(土)14:00-17:00「ワークショップ」公開日
【2】10月13日(土)13:00-17:30「フィールドワーク」
【3】10月14日(日)10:00-16:00「プラクティス/プレイ」
【4】10月26日(金)19:00-21:30「プレゼンテーション/パーティー」公開日

Event 02/ 芝の浦・海岸線の歴史[講師調整中] 日程調整中 一般公開

Studio03 体温あるAI/ユニバーサルデザインの未来を想像する [島影圭祐] 【1】11月2日(金)19:00-21:30「レクチャー」
【2】11月10日(土)14:00-16:30「フィールドワーク」
【3】11月18日(日)14:00-16:30「プラクティス」
【4】11月27日(火)19:00-21:30「プレゼンテーション」公開日

Studio04風景をめぐる物語/都市の痕跡と予兆 [石神夏希] 【12月/調整中】

Event 03/ 旧海岸通りの歴史[講師調整中] 日程調整中 一般公開

Studio05時間の景デザイン/棲み処としての都市 [韓亜由美] 【1月/調整中】

※各スタジオの概要・詳細スケジュールは専用URLwww.cityours.com まで。

◎関連書籍◎
『ワールド・カフェから始める地域コミュニティづくり 実践ガイド』
香取一昭 ・大川恒 著
自ら始める地域コミュニティづくりの第一歩
http://bit.ly/2rFKLkp

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