京のまちづくり史連続講座 道と橋の景観デザイン-歴史的風景の重ね合わせ-
| 主催 | 公益財団法人 京都市景観・まちづくりセンター |
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| ※詳細は主催団体等にお問い合わせください。 | |
- 日時:2026年3月19日(木) 18:30~20:10
- 会場:京都市景観・まちづくりセンター ワークショップルーム(京都市下京区西木屋町通上ノ口上る梅湊町83番地の1 ひと・まち交流館 京都 地下1階)
- 参加費:
- 一般 1,000円
- 学生 500円
- 詳細・申込:https://www.kyoto-machisen.jp/event/index222.html
内容
道や橋は、人々の移動を支える都市の基盤であり、経済活動や防災、社会生活を支える重要な要素です。近年、耐震性能の向上や老朽化対策、さらには欧州における道路再編の潮流を背景に、道や橋のリニューアルが各地で進められています。
本講座では、こうした時代の流れの中で、歴史的な風景をデザインの源泉として生かした京都や神戸での景観設計の実践について、体験を交えながらお話しいただきます。
講師:川﨑 雅史 氏(京都大学大学院地球環境学堂 教授)
