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文化と地域デザイン講座とは

日本アートマネジメント学会会長・文化と地域デザイン研究所代表の松本茂章さんが「聞き手」となり、気になっている方をゲストに招いて、文化を活かした地域づくりについて自由に話し合う連続イベント。

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【過去の開催】



松本 茂章

公立大学法人静岡文化芸術大学文化政策学部/大学院文化政策研究科教授。日本アートマネジメント学会会長、日本文化政策学会理事。文化と地域デザイン研究所代表。早稲田大学卒業、同志社大学大学院総合政策科学研究科博士課程(後期課程)修了。博士(政策科学)。読売新聞記者、支局長、県立高知女子大学教授を経て2011年から現職。
専門は文化政策研究。全国各地の文化施設を訪ね歩いている。
単著に『芸術創造拠点と自治体文化政策 京都芸術センターの試み』(2006)、『官民協働の文化政策 人材・資金・場』(2011)、『日本の文化施設を歩く 官民協働のまちづくり』(2015)(いずれも水曜社)。単独編著に『岐路に立つ指定管理者制度』(水曜社、2019)、『文化で地域をデザインする』(学芸出版社、2020)、『はじまりのアートマネジメント』(水曜社、2021)。

【松本茂章さんの著書一覧】

『文化で地域をデザインする 社会の課題と文化をつなぐ現場から』松本茂章 編著

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